研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-03 |
- |
7 |
| 2024-03 |
- |
12 |
| 2023-03 |
- |
10 |
| 2022-03 |
- |
6 |
| 2021-03 |
- |
1 |
研究開発活動(本文)
FY2025|396 文字
6【研究開発活動】 当社グループは、動物医療関連事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しておりますが、下記項目において研究開発を行っております。(1)動物用医薬品、飼料 当社の豊富な臨床症例を背景に、各種企業で開発された動物用医薬品等の認可に必要な治験業務を受託することにより、広く社会に貢献しております。また、豊富ながん症例を対象に遺伝子解析を行っており、新規薬剤開発に必要なデータの集積に努めております。なお、受託開発については当連結会計年度における研究開発費はありません。(2)活動量計「プラスサイクル」 動物医療分野における新技術進展に活用するため、大学や研究機関との共同研究を推進しております。当連結会計年度における研究開発費はありません。(3)動物用医療機器・健康管理機器 当期において、動物用医療機器・健康管理機器にかかる研究開発費は8,881千円であります。
FY2024|396 文字
6【研究開発活動】 当社グループは、動物医療関連事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しておりますが、下記項目において研究開発を行っております。(1)医薬品、飼料、医療機器 当社の豊富な臨床症例を背景に、各種企業で開発された医薬品、医療機器の認可に必要な治験業務を受託することにより、広く社会に貢献しております。また、豊富ながん症例を対象に遺伝子解析を行っており、新規薬剤開発に必要なデータの集積に努めております。なお、受託開発については当連結会計年度における研究開発費はありません。(2)活動量計「プラスサイクル」 動物医療分野における新技術進展に活用するため、大学や研究機関との共同研究を推進しております。当連結会計年度における研究開発費はありません。(3)動物用健康管理機器 当期において、動物用健康管理機器「酸素ハウス」にかかる研究開発費は7,547千円であります。
FY2023|427 文字
6【研究開発活動】 当社グループは、動物医療関連事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しておりますが、下記項目において研究開発を行っております。(1)医薬品、飼料、医療機器 当社の豊富な臨床症例を背景に、各種企業で開発された医薬品、医療機器の認可に必要な治験業務を受託することにより、広く社会に貢献しております。また、豊富ながん症例を対象に遺伝子解析を行っており、新規薬剤開発に必要なデータの集積に努めております。なお、受託開発については当連結会計年度における研究開発費はありません。(2)活動量計「プラスサイクル」 動物医療分野における新技術進展に活用するため、大学や研究機関との共同研究を推進しております。当連結会計年度においては販売活動中心の事業フェーズに移行したため、研究開発費はありません。(3)動物用健康管理機器 当期において、1次病院向け販売用動物用健康管理機器「酸素ハウス」にかかる研究開発費は7,992千円であります。
FY2022|392 文字
5【研究開発活動】 当社グループでは、動物医療に関する企業からの受託開発を行っております。 医薬品、飼料、医療機器の研究開発に関して、当社の豊富な臨床症例を背景に、各種企業で開発された医薬品、医療機器の認可に必要な治験業務を受託することにより、広く社会に貢献しております。また、豊富ながん症例を対象に遺伝子解析を行っており、新規薬剤開発に必要なデータの集積に努めております。なお、受託開発については当連結会計年度における研究開発費はありません。 また、当社グループでは、活動量計「プラスサイクル」を動物医療分野における新技術進展に活用するため、大学や研究機関との共同研究を推進しております。当連結会計年度においては販売活動中心の事業フェーズに移行したため、研究開発費はありません。 なお、当社グループは動物医療関連事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
FY2021|394 文字
5【研究開発活動】 当社グループでは、動物医療に関する企業からの受託開発を行っております。 医薬品、飼料、医療機器の研究開発に関して、当社の豊富な臨床症例を背景に、各種企業で開発された医薬品、医療機器の認可に必要な治験業務を受託することにより、広く社会に貢献しております。また、豊富ながん症例を対象に遺伝子解析を行っており、新規薬剤開発に必要なデータの集積に努めております。なお、受託開発については当連結会計年度における研究開発費はありません。 また、当社グループでは、活動量計「プラスサイクル」を動物医療分野における新技術進展に活用するため、大学や研究機関との共同研究を推進して参りましたが、当連結会計年度においては販売活動中心の事業フェーズに移行したため、研究開発費はありません。 なお、当社グループは動物医療関連事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
FY2020|394 文字
5【研究開発活動】 当社グループでは、動物医療に関する企業からの受託開発を行っております。 医薬品、飼料、医療機器の研究開発に関して、当社の豊富な臨床症例を背景に、各種企業で開発された医薬品、医療機器の認可に必要な治験業務を受託することにより、広く社会に貢献しております。また、豊富ながん症例を対象に遺伝子解析を行っており、新規薬剤開発に必要なデータの集積に努めております。なお、受託開発については当連結会計年度における研究開発費はありません。 また、当社グループでは、活動量計「プラスサイクル」を動物医療分野における新技術進展に活用するため、大学や研究機関との共同研究を推進して参りましたが、当連結会計年度においては販売活動中心の事業フェーズに移行したため、研究開発費はありません。 なお、当社グループは動物医療関連事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
FY2019|329 文字
5【研究開発活動】 当社グループでは、動物医療に関する企業からの受託開発を行っております。 医薬品、飼料、医療機器の研究開発に関して、当社の豊富な臨床症例を背景に、各種企業で開発された医薬品、医療機器の認可に必要な治験業務を受託することにより、広く社会に貢献しております。また、豊富ながん症例を対象に遺伝子解析を行っており、新規薬剤開発に必要なデータの集積に努めております。なお、受託開発については当連結会計年度における研究開発費はありません。 また、学術的研究に活用するために必要なソフトウェアの保守料として、研究開発費として100千円を計上しました。 なお、当社グループは動物医療関連事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
FY2018|337 文字
5【研究開発活動】 当社グループでは、動物医療に関する企業からの受託開発を行っております。 医薬品、飼料、医療機器の研究開発に関して、当社の豊富な臨床症例を背景に、各種企業で開発された医薬品、医療機器の認可に必要な治験業務を受託することにより、広く社会に貢献しております。また、豊富ながん症例を対象に遺伝子解析を行っており、新規薬剤開発に必要なデータの集積に努めております。なお、受託開発については当連結会計年度における研究開発費はありません。 また、MRI装置を学術的研究に活用するために必要なソフトウェアを購入したため、研究開発費として2,500千円を計上しました。 なお、当社グループは動物医療関連事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
FY2017|341 文字
6【研究開発活動】 当社グループでは、動物医療に関する企業からの受託開発を行っております。 医薬品、飼料、医療機器の研究開発に関して、当社の豊富な臨床症例を背景に、各種企業で開発された医薬品、医療機器の認可に必要な治験業務を受託することにより、広く社会に貢献しております。また、豊富ながん症例を対象に遺伝子解析を行っており、新規薬剤開発に必要なデータの集積に努めております。なお、受託開発については当連結会計年度における研究開発費はありません。 また、動物医療業界における総合的プラットフォーム企業を目指して行っておりますシステムの研究開発費として4,543千円を計上しました。 なお、当社グループは動物医療関連事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
FY2016|358 文字
6【研究開発活動】 当社グループでは、動物医療に関する企業からの受託開発を行っております。 医薬品、飼料、医療機器の研究開発に関して、当社の豊富な臨床症例を背景に、各種企業で開発された医薬品、医療機器の認可に必要な治験業務を受託することにより、広く社会に貢献しております。また、豊富ながん症例を対象に遺伝子解析を行っており、新規薬剤開発に必要なデータの集積に努めております。なお、受託開発については当連結会計年度における研究開発費はありません。 また、動物医療業界における総合的プラットフォーム企業を目指して、JCアライアンス株式会社において行っておりますシステムの研究開発費として8,951千円を計上しました。 なお、当社グループは動物医療関連事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。