研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-03 |
- |
3 |
| 2024-03 |
- |
3 |
| 2023-03 |
- |
2 |
| 2022-03 |
- |
4 |
| 2021-03 |
- |
5 |
研究開発活動(本文)
FY2025|259 文字
6 【研究開発活動】当社は、製品開発に当たっては事業開発部が情報調査、開発目標、スケジュール等の取りまとめを行い、事業部門及びプロジェクトチームが開発業務を担当しております。また、生産技術の開発も各工場が担当しております。当連結会計年度における研究開発費の総額は14百万円であり、各事業部門別の主な開発活動は次のとおりであります。 (1)高圧機器事業特筆すべき事項はありません。 (2)鉄構機器事業特筆すべき事項はありません。 (3)施設機器事業特筆すべき事項はありません。 (4)運送事業特筆すべき事項はありません。
FY2024|258 文字
6 【研究開発活動】当社は、製品開発に当たっては事業開発部が情報調査、開発目標、スケジュール等の取りまとめを行い、事業部門及びプロジェクトチームが開発業務を担当しております。また、生産技術の開発も各工場が担当しております。当連結会計年度における研究開発費の総額は8百万円であり、各事業部門別の主な開発活動は次のとおりであります。 (1)高圧機器事業特筆すべき事項はありません。 (2)鉄構機器事業特筆すべき事項はありません。 (3)施設機器事業特筆すべき事項はありません。 (4)運送事業特筆すべき事項はありません。
FY2023|257 文字
6 【研究開発活動】当社は、製品開発に当っては事業開発部が情報調査、開発目標、スケジュール等の取りまとめを行い、事業部門及びプロジェクトチームが開発業務を担当しております。また、生産技術の開発も各工場が担当しております。当連結会計年度における研究開発費の総額は1百万円であり、各事業部門別の主な開発活動は次のとおりであります。 (1)高圧機器事業特筆すべき事項はありません。 (2)鉄構機器事業特筆すべき事項はありません。 (3)施設機器事業特筆すべき事項はありません。 (4)運送事業特筆すべき事項はありません。
FY2022|313 文字
5 【研究開発活動】当社は、製品開発に当っては事業開発部が情報調査、開発目標、スケジュール等の取りまとめを行い、事業部門及びプロジェクトチームが開発業務を担当しております。また、生産技術の開発も各工場が担当しております。当連結会計年度における研究開発費の総額は0百万円であり、各事業部門別の主な開発活動は次のとおりであります。 (1)高圧機器事業 新たな機能を有したオールプラスチック製LPガス用充填量20Kg型容器の開発を行っております。なお、費用は一般管理費で処理しております。 (2)鉄構機器事業 特筆すべき事項はありません。 (3)施設機器事業 特筆すべき事項はありません。 (4)運送事業特筆すべき事項はありません。
FY2021|314 文字
5 【研究開発活動】当社は、製品開発に当っては事業開発部が情報調査、開発目標、スケジュール等の取りまとめを行い、事業部門及びプロジェクトチームが開発業務を担当しております。また、生産技術の開発も各工場が担当しております。当連結会計年度における研究開発費の総額は17百万円であり、各事業部門別の主な開発活動は次のとおりであります。 (1)高圧機器事業 新たな機能を有したオールプラスチック製LPガス用充填量20Kg型容器の開発を行っております。なお、費用は一般管理費で処理しております。 (2)鉄構機器事業 特筆すべき事項はありません。 (3)施設機器事業 特筆すべき事項はありません。 (4)運送事業特筆すべき事項はありません。
FY2020|312 文字
5 【研究開発活動】当社は、製品開発に当っては事業開発部が情報調査、開発目標、スケジュール等の取りまとめを行い、事業部門及びプロジェクトチームが開発業務を担当しています。また、生産技術の開発も各工場が担当しています。当連結会計年度における研究開発費の総額は129百万円であり、各事業部門別の主な開発活動は次のとおりであります。 (1)高圧機器事業 新たな機能を有したオールプラスチック製LPガス用充填量20Kg型容器の開発を行っております。なお、費用は一般管理費で処理しています。 (2)鉄構機器事業 特筆すべき事項はありません。 (3)施設機器事業 特筆すべき事項はありません。 (4)運送事業特筆すべき事項はありません。
FY2019|392 文字
5 【研究開発活動】当社は、製品開発に当っては事業開発部が情報調査、開発目標、スケジュール等の取りまとめを行い、事業部門及びプロジェクトチームが開発業務を担当しています。また、生産技術の開発も各工場が担当しています。当連結会計年度における研究開発費の総額は105,052千円であり、各事業部門別の主な開発活動は次のとおりであります。 (1)高圧機器事業 新たな機能を有したオールプラスチック製LPガス用充填量20Kg型容器の開発を行っております。なお、費用は一般管理費で処理しています。また、2016年3月より国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構及び国立大学法人九州工業大学と宇宙探査用移動体に搭載する複合容器の共同研究を行っております。 (2)鉄構機器事業 特筆すべき事項はありません。 (3)施設機器事業 特筆すべき事項はありません。 (4)運送事業特筆すべき事項はありません。
FY2018|413 文字
5 【研究開発活動】当社は、製品開発に当っては事業開発部が情報調査、開発目標、スケジュール等の取りまとめを行い、事業部門及びプロジェクトチームが開発業務を担当しています。また、生産技術の開発も各工場が担当しています。当連結会計年度における研究開発費の総額は137,298千円であり、各事業部門別の主な開発活動は次のとおりであります。 (1)高圧機器事業 平成25年5月より国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構と水素ステーション用複合容器蓄圧器の共同研究を行っておりました。なお、費用は一般管理費で処理しています。また、平成28年3月より国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構及び国立大学法人九州工業大学と宇宙探査用移動体に搭載する複合容器の共同研究を行っております。 (2)鉄構機器事業 特筆すべき事項はありません。 (3)施設機器事業 特筆すべき事項はありません。 (4)運送事業特筆すべき事項はありません。
FY2017|411 文字
6 【研究開発活動】当社は、製品開発に当っては事業開発部が情報調査、開発目標、スケジュール等の取りまとめを行い、事業部門及びプロジェクトチームが開発業務を担当しています。また、生産技術の開発も各工場が担当しています。当連結会計年度における研究開発費の総額は、80,563千円であり各事業部門別の主な開発活動は次のとおりであります。 (1)高圧機器事業 平成25年5月より国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構と水素ステーション用複合容器蓄圧器の共同研究を行っております。なお、費用は一般管理費で処理しています。また、平成28年3月より国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構及び国立大学法人九州工業大学と宇宙探査用移動体に搭載する複合容器の共同研究を行っております。 (2)鉄構機器事業 特筆すべき事項はありません。 (3)施設機器事業 特筆すべき事項はありません。 (4)運送事業特筆すべき事項はありません。
FY2016|403 文字
6 【研究開発活動】当社は、製品開発に当っては事業開発部が情報調査、開発目標、スケジュール等の取りまとめを行い、製品部門及びプロジェクトチームが開発業務を担当しています。また、生産技術の開発も各工場が担当しています。当連結会計年度における研究開発費の総額は、117,170千円であり各事業部門別の主な開発活動は次のとおりであります。 (1)高圧機器事業 平成25年5月より独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構と水素用複合容器蓄圧器の共同研究を行っております。なお、費用は一般管理費で処理しています。また、平成28年3月より国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構及び国立大学法人九州工業大学と宇宙探査用移動体に搭載する複合容器の共同研究を行っております。 (2)鉄構輸送機事業 特筆すべき事項はありません。 (3)施設機器事業 特筆すべき事項はありません (4)運送事業特筆すべき事項はありません