研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-06 |
- |
12 |
| 2024-06 |
- |
0 |
| 2023-06 |
- |
46 |
| 2022-06 |
- |
16 |
| 2021-06 |
- |
7 |
研究開発活動(本文)
FY2021|236 文字
5 【研究開発活動】当グループは、都市ごみ焼却灰等からの貴金属回収、評価、販売及び回収残渣のセメント再資源化を行うことを目的として、太平洋セメント株式会社及びリバーホールディングス株式会社とともに、貴金属回収に関する研究開発を行っておりましたが、貴金属回収が技術的に可能なことは確認されたものの、商業生産するには投資効果が小さいこと等により、研究活動を終了いたしました。 当連結会計年度における研究開発費の総額は11百万円であり、セグメント上では、資源循環事業であります。
FY2020|219 文字
5 【研究開発活動】当グループは、都市ごみ焼却灰等からの貴金属回収、評価、販売及び回収残渣のセメント再資源化を行うことを目的として、太平洋セメント株式会社及びリバーホールディングス株式会社とともに、貴金属回収に関する研究開発を行っております。太平洋セメント株式会社大船渡工場内に貴金属回収実証試験設備を設置し、実証試験を行っております。 当連結会計年度における研究開発費の総額は15百万円であり、セグメント上では、資源循環事業であります。
FY2019|220 文字
5 【研究開発活動】当社グループは、都市ごみ焼却灰等からの貴金属回収、評価、販売及び回収残渣のセメント再資源化を行うことを目的として、太平洋セメント株式会社及びリバーホールディングス株式会社とともに、貴金属回収に関する研究開発を行っております。太平洋セメント株式会社大船渡工場内に貴金属回収実証試験設備を設置し、実証試験を行っております。 当連結会計年度における研究開発費の総額は16百万円であり、セグメント上では、資源循環事業であります。
FY2018|211 文字
5 【研究開発活動】当社グループは、都市ごみ焼却灰等からの貴金属回収、評価、販売及び回収残渣のセメント再資源化を行うことを目的として、太平洋セメント株式会社及びリバーホールディングス株式会社とともに、貴金属回収に関する研究開発を行っております。当連結会計年度において、太平洋セメント株式会社大船渡工場内に貴金属回収実証試験設備を設置し、実証試験を開始しました。当連結会計年度における研究開発費の総額は17百万円となります。