研究開発活動(本文)
FY2025|421 文字
6【研究開発活動】 当社グループは「お客様に満足いただける商品・サービスを、満足価格で、ご要望納期で、安心品質で、ご提供する」ことを最優先に「快適で豊かな暮らし」が実感できる住環境を実現することを基本理念として、地球・環境にやさしい、省エネ、節水商品の開発に注力すると共に、ユーザーニーズ・時代の変化に対応すべく、機動性を持った海外・国内調達の強化を積極的に進めています。 また、現行商品のバージョンアップと品質の向上、国内はもとより、アジアを意識した新しいマーケット開発を意図した商品開発を進めて参ります。 当連結会計年度における研究開発費の総額は16,268千円であり、各セグメント別の主な取り組みは次のとおりであります。 セグメントの名称主な取り組み住まい事業 ① アジア向けオリジナル便器開発② 新グレードデザインの洗面化粧台の開発③ 新型温水洗浄便座の開発④ 便器用統一タンクの開発⑤ 高意匠石材調塗料の開発 暮らし事業-投資事業-
FY2024|434 文字
6【研究開発活動】 当社グループは「お客様に満足いただける商品・サービスを、満足価格で、ご要望納期で、安心品質で、ご提供する」ことを最優先に「快適で豊かな暮らし」が実感できる住環境を実現することを基本理念として、地球・環境にやさしい、省エネ、節水商品の開発に注力すると共に、ユーザーニーズ・時代の変化に対応すべく、機動性を持った海外・国内調達の強化を積極的に進めています。 また、現行商品のバージョンアップと品質の向上、国内はもとより、アジアを意識した新しいマーケット開発を意図した商品開発を進めて参ります。 当連結会計年度における研究開発費の総額は11,079千円であり、各セグメント別の主な取り組みは次のとおりであります。 セグメントの名称主な取り組み住まい事業 ① 新型壁付水栓洗面台の開発② アジア向けオリジナル便器開発③ 瞬間式温水洗浄便座の開発④ 新型暖房便座の開発⑤ 新グレードデザインの洗面化粧台の開発⑥ 高意匠石材調塗料の開発 暮らし事業-投資事業-
FY2023|440 文字
6【研究開発活動】 当社グループは「お客様に満足いただける商品・サービスを、満足価格で、ご要望納期で、安心品質で、ご提供する」ことを最優先に「快適で豊かな暮らし」が実感できる住環境を実現することを基本理念として、地球・環境にやさしい、省エネ、節水商品の開発に注力すると共に、ユーザーニーズ・時代の変化に対応すべく、機動性を持った海外・国内調達の強化を積極的に進めています。 また、現行商品のバージョンアップと品質の向上、国内はもとより、アジアを意識した新しいマーケット開発を意図した商品開発を進めて参ります。 なお、当社グループは住宅設備機器事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 主な取り組みは次のとおりであります。① 新型壁付水栓洗面台の開発② 節水便器のモデルチェンジ(フチレス化)③ スクエア型新洗面ボウルの開発④ アジア向けオリジナル便器開発⑤ 瞬間式温水洗浄便座の開発 当連結会計年度における研究開発費の総額は8,545千円であります。
FY2022|453 文字
5【研究開発活動】 当社グループは「お客様に満足いただける商品・サービスを、満足価格で、ご要望納期で、安心品質で、ご提供する」ことを最優先に「快適で豊かな暮らし」が実感できる住環境を実現することを基本理念として、地球・環境にやさしい、省エネ、節水商品の開発に注力すると共に、ユーザーニーズ・時代の変化に対応すべく、機動性を持った海外・国内調達の強化を積極的に進めています。 また、現行商品のバージョンアップと品質の向上、国内はもとより、アジアを意識した新しいマーケット開発を意図した商品開発を進めて参ります。 なお、当社グループは住宅設備機器事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 主な取り組みは次のとおりであります。① 新型壁付水栓洗面台の開発② 節水便器のモデルチェンジ(フチレス化)③ スクエア型新洗面ボウルの開発④ アジア向けオリジナル便器開発⑤ 造作洗面キットの開発⑥ 瞬間式温水洗浄便座の開発 当連結会計年度における研究開発費の総額は24,112千円であります。
FY2021|451 文字
5【研究開発活動】 当社グループは「お客様に満足いただける商品・サービスを、満足価格で、ご要望納期で、安心品質で、ご提供する」ことを最優先に「快適で豊かな暮らし」が実感できる住環境を実現することを基本理念として、地球・環境にやさしい、省エネ、節水商品の開発に注力すると共に、ユーザーニーズ・時代の変化に対応すべく、機動性を持った海外・国内調達の強化を積極的に進めています。 また、現行商品のバージョンアップと品質の向上、国内はもとより、アジアを意識した新しいマーケット開発を意図した商品開発を進めて参ります。 なお、当社グループは住宅設備機器事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 主な取り組みは次のとおりであります。① 中級デザイン洗面のバリエーション増② コンパクト手洗いキャビネットの開発③ リフォーム便器のモデルチェンジ④ アジア向けオリジナル便器開発⑤ 狭小住宅用新分離型ユニットバスの開発 当連結会計年度における研究開発費の総額は17,669千円であります。
FY2020|451 文字
5【研究開発活動】 当社グループは「お客様に満足いただける商品・サービスを、満足価格で、ご要望納期で、安心品質で、ご提供する」ことを最優先に「快適で豊かな暮らし」が実感できる住環境を実現することを基本理念として、地球・環境にやさしい、省エネ、節水商品の開発に注力すると共に、ユーザーニーズ・時代の変化に対応すべく、機動性を持った海外・国内調達の強化を積極的に進めています。 また、現行商品のバージョンアップと品質の向上、国内はもとより、アジアを意識した新しいマーケット開発を意図した商品開発を進めて参ります。 なお、当社グループは住宅設備機器事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 主な取り組みは次のとおりであります。① 中級デザイン洗面のバリエーション増② コンパクト手洗いキャビネットの開発③ リフォーム便器のモデルチェンジ④ アジア向けオリジナル便器開発⑤ 狭小住宅用新分離型ユニットバスの開発 当連結会計年度における研究開発費の総額は17,346千円であります。
FY2019|441 文字
5【研究開発活動】 当社グループは「お客様に満足いただける商品・サービスを、満足価格で、ご要望納期で、安心品質で、ご提供する」ことを最優先に「快適で豊かな暮らし」が実感できる住環境を実現することを基本理念として、地球・環境にやさしい、省エネ、節水商品の開発に注力すると共に、ユーザーニーズ・時代の変化に対応すべく、機動性を持った海外・国内調達の強化を積極的に進めています。 また、現行商品のバージョンアップと品質の向上、国内はもとより、アジアを意識した新しいマーケット開発を意図した商品開発を進めて参ります。 なお、当社グループは住宅設備機器事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 主な取り組みは次のとおりであります。① アジア向けオリジナル便器開発② 狭小住宅用新分離型ユニットバスの開発③ 樹脂ボウル洗面の開発④ 中級デザイン洗面のリニューアル⑤ 温水洗浄便座のモデルチェンジ 当連結会計年度における研究開発費の総額は33,520千円であります。
FY2018|494 文字
5【研究開発活動】 当社は「お客様に満足いただける商品・サービスを、満足価格で、ご要望納期で、安心品質で、ご提供する」ことを最優先に「快適で豊かな暮らし」が実感できる住環境を実現することを基本理念として、地球・環境にやさしい、省エネ、節水商品、ハンディキャップを持った人たちの為の時福祉介護商品の開発に注力すると共に、ユーザーニーズ・時代の変化に対応すべく、機動性を持った海外・国内調達の強化を積極的に進めています。 また、現行商品のバージョンアップと品質の向上、国内はもとより、アジアを意識した新しいマーケット開発を意図した商品開発を進めて参ります。 なお、当社グループは住宅設備機器事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 主な取り組みは次のとおりであります。① アジア向けオリジナル便器開発② 狭小住宅ユニット用 コンパクト便器の開発③ 中高級ワンピース便器の開発④ 樹脂ボウル洗面の開発⑤ 中級デザイン洗面のリニューアル⑥ 介護用洗面台のモデル追加⑦ 温水洗浄便座のモデルチェンジ 当連結会計年度における研究開発費の総額は34,102千円であります。
FY2017|455 文字
6【研究開発活動】 当社は「お客様に満足いただける商品・サービスを、満足価格で、ご要望納期で、安心品質で、ご提供する」ことを最優先に「快適で豊かな暮らし」が実感できる住環境を実現することを基本理念として、地球・環境にやさしい、省エネ、節水商品、すべての人にやさしい福祉介護商品の開発に注力すると共に、ユーザーニーズ・時代の変化に対応すべく、機動性を持った海外・国内調達の強化を積極的に進めています。 また、現行商品のバージョンアップと品質の向上、国内外の新しいマーケット開発を意図した商品開発を進めて参ります。 なお、当社グループは住宅設備機器事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 当連結会計年度の主な取り組みは次のとおりであります。① 洗面化粧台用給水栓のモデルチェンジ② 新型水洗トイレの開発③ アジア向け衛生陶器類の充実④ 洗面化粧台新シリーズ「UOVO(ウォーヴォ)」の本格発売⑤ 新型小便器の発売 当連結会計年度における研究開発費の総額は35,599千円であります。
FY2016|471 文字
6【研究開発活動】 当社は「お客様に満足いただける商品・サービスを、満足価格で、ご要望納期で、安心品質で、ご提供する」ことを最優先に「快適で豊かな暮らし」が実感できる住環境を実現することを基本理念として、地球・環境にやさしい、省エネ、節水商品、すべての人にやさしい福祉介護商品の開発に注力すると共に、ユーザーニーズ・時代の変化に対応すべく、機動性を持った海外・国内調達の強化を積極的に進めています。 また、現行商品のバージョンアップと品質の向上、国内外の新しいマーケット開発を意図した商品開発を進めて参ります。 なお、当社グループは住宅設備機器事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 当連結会計年度の主な取り組みは次のとおりであります。① 洗面化粧台用給水栓のモデルチェンジ② 新型温水洗浄便座の発売③ 洗面化粧台新シリーズ「UOVO(ウォーヴォ)」の発売④ アジア向け水圧式洗浄便座の発売⑤ 直腸型便秘解消ステップ「SULUTTO」の発売 当連結会計年度における研究開発費の総額は34,821千円であります。