研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-03 |
- |
2 |
| 2024-03 |
- |
1 |
| 2023-03 |
- |
1 |
| 2022-03 |
- |
1 |
| 2021-03 |
- |
1 |
研究開発活動(本文)
FY2025|535 文字
6【研究開発活動】 当社グループは、「健康と豊かさに貢献する」ために時代をリードする製品造りを基本理念とし、当連結会計年度の研究開発活動は、栃木・新栃木・真岡・栃木千塚工場の研究部署においてそれぞれの製品群につき新製品の試験的製作、あるいは新技術の研究等に取り組みつつ次期展開にも備えております。 当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は172百万円であります。 セグメントごとの研究開発活動を示すと次のとおりであります。 (医療機器事業) 当社が中心となってゴム製品の改良から製品の開発及び新しい医療機器の開発研究、さらに生産技術の開発に至るまで行っております。当事業に係る研究開発費は、28百万円であります。 (精密機器事業) 当社が中心となってショックアブソーバ(緩衝器)のソフト&サイレントを実現する製品の開発、さらに生産技術の開発に至るまで行っております。当事業に係る研究開発費は、125百万円であります。 (食品容器事業) 当社が中心となって食品容器の改良から製品の開発を行っております。当事業に係る研究開発費は、1百万円であります。 (全社共通) 当社が中心となって新製品の研究開発を行っております。当事業に係る研究開発費は、18百万円であります。
FY2024|536 文字
6【研究開発活動】 当社グループは、「健康と豊かさに貢献する」ために時代をリードする製品造りを基本理念とし、当連結会計年度の研究開発活動は、栃木・新栃木・真岡・栃木千塚工場の研究部署においてそれぞれの製品群につき新製品の試験的製作、あるいは新技術の研究等に取り組みつつ次期展開にも備えております。 当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は194百万円であります。 セグメントごとの研究開発活動を示すと次のとおりであります。 (医療機器事業) 当社が中心となってコンドームの改良から製品の開発及び新しい医療機器の開発研究、さらに生産技術の開発に至るまで行っております。当事業に係る研究開発費は、40百万円であります。 (精密機器事業) 当社が中心となってショックアブソーバ(緩衝器)のソフト&サイレントを実現する製品の開発、さらに生産技術の開発に至るまで行っております。当事業に係る研究開発費は、142百万円であります。 (食品容器事業) 当社が中心となって食品容器の改良から製品の開発を行っております。当事業に係る研究開発費は、0百万円であります。 (全社共通) 当社が中心となって新製品の研究開発を行っております。当事業に係る研究開発費は、10百万円であります。
FY2023|536 文字
6【研究開発活動】 当社グループは、「健康と豊かさに貢献する」ために時代をリードする製品造りを基本理念とし、当連結会計年度の研究開発活動は、栃木・新栃木・真岡・栃木千塚工場の研究部署においてそれぞれの製品群につき新製品の試験的製作、あるいは新技術の研究等に取り組みつつ次期展開にも備えております。 当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は195百万円であります。 セグメントごとの研究開発活動を示すと次のとおりであります。 (医療機器事業) 当社が中心となってコンドームの改良から製品の開発及び新しい医療機器の開発研究、さらに生産技術の開発に至るまで行っております。当事業に係る研究開発費は、34百万円であります。 (精密機器事業) 当社が中心となってショックアブソーバ(緩衝器)のソフト&サイレンスを実現する製品の開発、さらに生産技術の開発に至るまで行っております。当事業に係る研究開発費は、148百万円であります。 (食品容器事業) 当社が中心となって食品容器の改良から製品の開発を行っております。当事業に係る研究開発費は、0百万円であります。 (全社共通) 当社が中心となって新製品の研究開発を行っております。当事業に係る研究開発費は、12百万円であります。
FY2022|551 文字
5【研究開発活動】 当社グループは、「健康と豊かさに貢献する」ために時代をリードする製品造りを基本理念とし、当連結会計年度の研究開発活動は、栃木・新栃木・真岡・栃木千塚工場の研究部署においてそれぞれの製品群につき新製品の試験的製作、あるいは新技術の研究等に取り組みつつ次期展開にも備えております。 当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は206百万円であります。 セグメントごとの研究開発活動を示すと次のとおりであります。 (医療機器事業) 当社が中心となってコンドームの改良から製品の開発及び新しい医療機器の開発研究、さらに生産技術の開発に至るまで行っております。当事業に係る研究開発費は、37百万円であります。 (精密機器事業) 当社が中心となってショックアブソーバ(緩衝器)のソフト&サイレンスを実現する製品の開発、さらに生産技術の開発に至るまで行っております。当事業に係る研究開発費は、154百万円であります。 (食品容器事業) 当社が中心となって食品容器の改良から製品の開発、さらに生産技術の開発に至るまで行っております。当事業に係る研究開発費は、3百万円であります。 (全社共通) 当社が中心となって新製品の研究開発を行っております。当事業に係る研究開発費は、11百万円であります。
FY2021|472 文字
5【研究開発活動】 当社グループは、「健康と豊かさに貢献する」ために時代をリードする製品造りを基本理念とし、当連結会計年度の研究開発活動は、栃木・新栃木・真岡・栃木千塚工場の研究部署においてそれぞれの製品群につき新製品の試験的製作、あるいは新技術の研究等に取り組みつつ次期展開にも備えております。 当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は211百万円であります。 セグメントごとの研究開発活動を示すと次のとおりであります。 (医療機器事業) 当社が中心となってコンドームの改良から製品の開発および新しい医療機器の開発研究、さらに生産技術の開発に至るまで行っております。当事業に係る研究開発費は、41百万円であります。 (精密機器事業) 当社が中心となってショックアブソーバ(緩衝器)のソフト&サイレンスを実現する製品の開発、さらに生産技術の開発に至るまで行っております。当事業に係る研究開発費は、152百万円であります。 (全社共通) 当社が中心となって新製品の研究開発を行っております。当事業に係る研究開発費は、16百万円であります。
FY2020|471 文字
5【研究開発活動】 当社グループは、「健康と豊かさに貢献する」ために時代をリードする製品造りを基本理念とし、当連結会計年度の研究開発活動は、栃木・新栃木・真岡・栃木千塚工場の研究部署においてそれぞれの製品群につき新製品の試験的製作、あるいは新技術の研究等に取り組みつつ次期展開にも備えております。 当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は261百万円であります。 セグメントごとの研究開発活動を示すと次のとおりであります。 (医療機器事業) 当社が中心となってコンドームの改良から製品の開発及び新しい医療機器の開発研究、さらに生産技術の開発に至るまで行っております。当事業に係る研究開発費は、41百万円であります。 (精密機器事業) 当社が中心となってショックアブソーバ(緩衝器)のソフト&サイレンスを実現する製品の開発、さらに生産技術の開発に至るまで行っております。当事業に係る研究開発費は、183百万円であります。 (全社共通) 当社が中心となって新製品の研究開発を行っております。当事業に係る研究開発費は、36百万円であります。
FY2019|466 文字
5【研究開発活動】 当社グループは、「健康と豊かさに貢献する」ために時代をリードする製品造りを基本理念とし、当連結会計年度の研究開発活動は、栃木、新栃木、真岡工場の研究部署においてそれぞれの製品群につき新製品の試験的製作、あるいは新技術の研究等に取り組みつつ次期展開にも備えております。 当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は278百万円であります。 セグメントごとの研究開発活動を示すと次のとおりであります。 (医療機器事業) 当社が中心となってコンドームの改良から製品の開発及び新しい医療機器の開発研究、さらに生産技術の開発に至るまで行っております。当事業に係る研究開発費は、70百万円であります。 (精密機器事業) 当社が中心となってショックアブソーバ(緩衝器)のソフト&サイレンスを実現する製品の開発、さらに生産技術の開発に至るまで行っております。当事業に係る研究開発費は、177百万円であります。 (全社共通) 当社が中心となって新製品の研究開発を行っております。当事業に係る研究開発費は、30百万円であります。
FY2018|468 文字
5 【研究開発活動】当社グループは、「健康と豊かさに貢献する」ために時代をリードする製品造りを基本理念とし、当連結会計年度の研究開発活動は、栃木、新栃木、真岡工場の研究部署においてそれぞれの製品群につき新製品の試験的製作、あるいは新技術の研究等に取り組みつつ次期展開にも備えております。当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は2億7千5百万円であります。 セグメントごとの研究開発活動を示すと次のとおりであります。 (医療機器事業)当社が中心となってコンドームの改良から製品の開発及び新しい医療機器の開発研究、さらに生産技術の開発に至るまで行っております。当事業に係る研究開発費は、7千9百万円であります。 (精密機器事業)当社が中心となってショックアブソーバ(緩衝器)のソフト&サイレンスを実現する製品の開発、さらに生産技術の開発に至るまで行っております。当事業に係る研究開発費は、1億5千3百万円であります。 (全社共通)当社が中心となって新製品の研究開発を行っております。当事業に係る研究開発費は、4千1百万円であります。
FY2017|466 文字
6 【研究開発活動】当社グループは、「健康と豊かさに貢献する」ために時代をリードする製品造りを基本理念とし、当連結会計年度の研究開発活動は、栃木、新栃木、真岡工場の研究部署においてそれぞれの製品群につき新製品の試験的製作、あるいは新技術の研究等に取り組みつつ次期展開にも備えております。当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は2億3千1百万円であります。 セグメントごとの研究開発活動を示すと次のとおりであります。 (医療機器事業)当社が中心となってコンドームの改良から製品の開発及び新しい医療機器の開発研究、さらに生産技術の開発に至るまで行っております。当事業に係る研究開発費は、6千6百万円であります。 (精密機器事業)当社が中心となってショックアブソーバ(緩衝器)のソフト&サイレンスを実現する製品の開発、さらに生産技術の開発に至るまで行っております。当事業に係る研究開発費は、1億5千万円であります。 (全社共通)当社が中心となって新製品の研究開発を行っております。当事業に係る研究開発費は、1千4百万円であります。
FY2016|466 文字
6 【研究開発活動】当社グループは、「健康と豊かさに貢献する」ために時代をリードする製品造りを基本理念とし、当連結会計年度の研究開発活動は、栃木、新栃木、真岡工場の研究部署においてそれぞれの製品群につき新製品の試験的製作、あるいは新技術の研究等に取り組みつつ次期展開にも備えております。当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は2億1千2百万円であります。 セグメントごとの研究開発活動を示すと次のとおりであります。 (医療機器事業)当社が中心となってコンドームの改良から製品の開発及び新しい医療機器の開発研究、さらに生産技術の開発に至るまで行っております。当事業に係る研究開発費は、5千8百万円であります。 (精密機器事業)当社が中心となってショックアブソーバ(緩衝器)のソフト&サイレンスを実現する製品の開発、さらに生産技術の開発に至るまで行っております。当事業に係る研究開発費は、1億4千5百万円であります。 (全社共通)当社が中心となって新製品の研究開発を行っております。当事業に係る研究開発費は、9百万円であります。