研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-12 |
- |
0 |
| 2024-12 |
- |
1 |
| 2023-12 |
- |
1 |
| 2022-12 |
- |
2 |
| 2021-12 |
- |
0 |
研究開発活動(本文)
FY2024|200 文字
6【研究開発活動】 当社グループは、研究開発型企業であり、米国子会社のクボタビジョン・インクが研究開発の拠点となり、革新的な治療薬・医療技術の探索及び開発に取り組んでおります。 前連結会計年度及び当連結会計年度における研究開発費はそれぞれ、789百万円及び544百万円であります。 当社グループのパイプラインの詳細は、「第1 企業の概況 3 事業の内容 (3)パイプライン」に記載のとおりであります。
FY2023|202 文字
6【研究開発活動】 当社グループは、研究開発型企業であり、米国子会社のクボタビジョン・インクが研究開発の拠点となり、革新的な治療薬・医療技術の探索及び開発に取り組んでおります。 前連結会計年度及び当連結会計年度における研究開発費はそれぞれ、1,513百万円及び789百万円であります。 当社グループのパイプラインの詳細は、「第1 企業の概況 3 事業の内容 (3)パイプライン」に記載のとおりであります。
FY2022|204 文字
5【研究開発活動】 当社グループは、研究開発型企業であり、米国子会社のクボタビジョン・インクが研究開発の拠点となり、革新的な治療薬・医療技術の探索及び開発に取り組んでおります。 前連結会計年度及び当連結会計年度における研究開発費はそれぞれ、2,041百万円及び1,513百万円であります。 当社グループのパイプラインの詳細は、「第1 企業の概況 3 事業の内容 (3)パイプライン」に記載のとおりであります。
FY2021|204 文字
5【研究開発活動】 当社グループは、研究開発型企業であり、米国子会社のクボタビジョン・インクが研究開発の拠点となり、革新的な治療薬・医療技術の探索及び開発に取り組んでおります。 前連結会計年度及び当連結会計年度における研究開発費はそれぞれ、1,973百万円及び2,041百万円であります。 当社グループのパイプラインの詳細は、「第1 企業の概況 3 事業の内容 (3)パイプライン」に記載のとおりであります。
FY2020|204 文字
5【研究開発活動】 当社グループは、研究開発型企業であり、米国子会社のクボタビジョン・インクが研究開発の拠点となり、革新的な治療薬・医療技術の探索及び開発に取り組んでおります。 前連結会計年度及び当連結会計年度における研究開発費はそれぞれ、2,756百万円及び1,973百万円であります。 当社グループのパイプラインの詳細は、「第1 企業の概況 3 事業の内容 (3)パイプライン」に記載のとおりであります。
FY2019|202 文字
5【研究開発活動】 当社グループは、研究開発型企業であり、米国子会社のアキュセラ・インクが研究開発の拠点となり、革新的な治療薬・医療技術の探索及び開発に取り組んでおります。 前連結会計年度及び当連結会計年度における研究開発費はそれぞれ、2,479百万円及び2,756百万円であります。 当社グループのパイプラインの詳細は、「第1 企業の概況 3 事業の内容 (3)パイプライン」に記載のとおりであります。
FY2018|211 文字
5【研究開発活動】 当社グループは、研究開発型企業であり、米国子会社のアキュセラ・インクが研究開発の拠点となり、革新的な治療薬・医療技術の探索及び開発に取り組んでおります。 前連結会計年度及び当連結会計年度における研究開発費はそれぞれ、2,380百万円及び2,479百万円であります。 当社グループのパイプラインの詳細は、「第一部 企業情報 第1 企業の概況 3 事業の内容 (3)パイプライン」に記載のとおりであります。
FY2017|217 文字
6【研究開発活動】 当社グループは、研究開発型企業であり、米国子会社のアキュセラ・インクが研究開発の拠点となり、革新的な治療薬・医療技術の探索及び開発に取り組んでおります。 前連結会計年度及び当連結会計年度における研究開発費はそれぞれ、2,335百万円及び2,380百万円であります。 当社グループの開発品パイプラインの詳細は、「第一部 企業情報 第1 企業の概況 3 事業の内容 (4)開発品パイプライン」に記載のとおりであります。
FY2016|643 文字
6 【研究開発活動】当社は、世界中で眼疾患に悩む皆さまの視力維持と回復に貢献することを目的に、イノベーションをさまざまな医薬品・医療機器の開発及び実用化に繋げる眼科医療ソリューション・カンパニーです。当社は、全世界において数百万人に影響を及ぼしている視力を脅かす眼疾患に対する医療ソリューションを提供することを目的とした、非臨床及び臨床開発段階における複数の技術による幅広い製品候補ポートフォリオを有しています。当社は、糖尿病網膜症、糖尿病黄斑浮腫、白内障、加齢黄斑変性、並びに主に若年成人に影響を及ぼすスターガルト病や網膜色素変性のような失明をきたす稀少性網膜疾患などを適応症とする製品候補の開発を目指しています。また、モバイルヘルス分野におきましては、在宅・遠隔医療分野での需要を見込み、ウェット型加齢黄斑変性や糖尿病黄斑浮腫をはじめとする、網膜血管新生による眼疾患の治療中および治療後の病変と経過をモニタリングする在宅眼科医療機器を開発しています。当連結会計年度における研究開発費は2,370百万円であります。 当社は、製品候補数を増やし開発していく予定であり、そのため追加的なインライセンス取引を通じた戦略的事業計画の遂行により前払金及びマイルストーンの支払いが発生し、研究開発費用は米ドル換算の絶対額において今後増加すると予想しています。 当社の開発パイプラインの詳細は、「第一部 企業情報 第1 企業の概況 3 事業の内容 (4)開発パイプライン」に記載のとおりであります。