研究開発活動(本文)
FY2025|352 文字
6 【研究開発活動】当連結会計年度における研究開発費の総額は553,007千円となっております。なお、セグメント別の研究開発活動は次のとおりであります。DX&SI事業におきまして新ビジネスの創生に向けた調査・研究に取り組んだ結果、研究開発費は96,385千円となりました。パッケージ事業におきまして金融機関向け情報系統合システム「BankNeo」の機能拡充、戦略的大学経営システム「GAKUEN」シリーズの新機能開発等に取り組んだ結果、研究開発費は276,317千円となりました。医療ビッグデータ事業におきましてレセプト自動点検性能の向上及びサービスの拡充を中心に取り組んだ結果、研究開発費は128,611千円となりました。特定の事業に属さない分野におきまして、研究開発費は51,693千円となりました。
FY2024|368 文字
6 【研究開発活動】当連結会計年度における研究開発費の総額は353,128千円となっております。なお、セグメント別の研究開発活動は次のとおりであります。DX&SI事業におきまして新ビジネスの創生に向けた調査・研究及び金融機関向け次世代製品の開発に取り組んだ結果、研究開発費は74,952千円となりました。パッケージ事業におきまして金融機関向け情報系統合システム「BankNeo」の機能拡充、戦略的大学経営システム「GAKUEN」シリーズの新機能開発等に取り組んだ結果、研究開発費は126,339千円となりました。医療ビッグデータ事業におきましてレセプト自動点検性能の向上並びにサービスの拡充を中心に取り組んだ結果、研究開発費は98,955千円となりました。特定の事業に属さない分野におきまして、研究開発費は52,880千円となりました。
FY2023|314 文字
6 【研究開発活動】当連結会計年度における研究開発費の総額は469百万円となっております。なお、セグメント別の研究開発活動は次のとおりであります。DX&SI事業におきまして新ビジネスの創生に向けた調査・研究及び金融機関向け次世代製品の開発に取り組んだ結果、研究開発費は108百万円となりました。パッケージ事業におきまして大学向け統合業務パッケージの新製品開発に取り組んだ結果、研究開発費は179百万円となりました。医療ビッグデータ事業におきましてレセプト自動点検性能の向上並びにサービスの拡充を中心に取り組んだ結果、研究開発費は73百万円となりました。特定の事業に属さない分野におきまして、研究開発費は107百万円となりました。
FY2022|315 文字
5 【研究開発活動】当連結会計年度における研究開発費の総額は436百万円となっております。なお、セグメント別の研究開発活動は次のとおりであります。ソフトウェア事業におきまして新ビジネスの創生に向けた調査・研究及び金融機関向け次世代製品の開発に取り組んだ結果、研究開発費は178百万円となりました。GAKUEN事業におきまして大学向け統合業務パッケージの新製品開発に取り組んだ結果、研究開発費は106百万円となりました。医療ビッグデータ事業におきましてレセプト自動点検性能の向上並びにサービスの拡充を中心に取り組んだ結果、研究開発費は81百万円となりました。特定の事業に属さない分野におきまして、研究開発費は70百万円となりました。
FY2021|319 文字
5【研究開発活動】 当連結会計年度における研究開発費の総額は399百万円となっております。なお、セグメント別の研究開発活動は次のとおりであります。 ソフトウェア事業におきまして新ビジネスの創生に向けた調査・研究及び金融機関向け次世代製品の開発に取り組んだ結果、研究開発費は150百万円となりました。 GAKUEN事業におきまして大学向け統合業務パッケージの新製品開発に取り組んだ結果、研究開発費は159百万円となりました。 医療ビッグデータ事業におきましてレセプト自動点検性能の向上並びにサービスの拡充を中心に取り組んだ結果、研究開発費は50百万円となりました。 特定の事業に属さない分野におきまして、研究開発費は39百万円となりました。
FY2020|319 文字
5【研究開発活動】 当連結会計年度における研究開発費の総額は442百万円となっております。なお、セグメント別の研究開発活動は次のとおりであります。 ソフトウェア事業におきまして新ビジネスの創生に向けた調査・研究及び金融機関向け次世代製品の開発に取り組んだ結果、研究開発費は112百万円となりました。 GAKUEN事業におきまして大学向け統合業務パッケージの新製品開発に取り組んだ結果、研究開発費は245百万円となりました。 医療ビッグデータ事業におきましてレセプト自動点検性能の向上並びにサービスの拡充を中心に取り組んだ結果、研究開発費は45百万円となりました。 特定の事業に属さない分野におきまして、研究開発費は38百万円となりました。
FY2019|318 文字
5【研究開発活動】 当連結会計年度における研究開発費の総額は492百万円となっております。なお、セグメント別の研究開発活動は次のとおりであります。 ソフトウェア事業におきまして金融機関向け次世代製品の開発及び新ビジネスの創生に向けた調査・研究に取り組んだ結果、研究開発費は54百万円となりました。 GAKUEN事業におきまして大学向け統合業務パッケージの新製品開発に取り組んだ結果、研究開発費は332百万円となりました。 医療ビッグデータ事業におきましてレセプト自動点検性能の向上並びにサービスの拡充を中心に取り組んだ結果、研究開発費は65百万円となりました。 特定の事業に属さない分野におきまして、研究開発費は39百万円となりました。
FY2018|295 文字
5【研究開発活動】 当連結会計年度における研究開発費の総額は4億58百万円となっております。なお、セグメント別の研究開発活動は次のとおりであります。 ソフトウェア事業及び特定の事業に属さない分野におきまして金融機関向け次世代製品の開発及び新ビジネスの創生に向けた調査・研究に取り組んだ結果、研究開発費は85百万円となりました。 パッケージ事業におきまして大学向け統合業務パッケージの新製品開発に取り組んだ結果、研究開発費は2億74百万円となりました。 医療ビッグデータ事業におきましてレセプト自動点検性能の向上並びにサービスの拡充を中心に取り組んだ結果、研究開発費は98百万円となりました。
FY2017|206 文字
6【研究開発活動】 当連結会計年度における研究開発費の総額は3億32百万円となっております。なお、セグメント別の研究開発活動は次のとおりであります。 パッケージ事業におきまして大学向け統合業務パッケージの新製品開発に取り組んだ結果、研究開発費は2億86百万円となりました。 医療ビッグデータ事業におきましてレセプト自動点検性能の向上並びにサービスの拡充を中心に取り組んだ結果、研究開発費は45百万円となりました。
FY2016|269 文字
6【研究開発活動】 当連結会計年度における研究開発費の総額は3億46百万円となっております。なお、セグメント別の研究開発活動は次のとおりであります。 ソフトウェア事業におきまして自社ブランドの製品及びサービスの拡大を図った結果、研究開発費は54百万円となりました。 次にパッケージ事業におきまして大学向け統合業務パッケージの新製品開発に取り組んだ結果、研究開発費は2億39百万円となりました。 最後に医療ビッグデータ事業におきましてレセプト自動点検性能の向上並びにサービスの拡充を中心に取り組んだ結果、研究開発費は52百万円となりました。