研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-03 |
- |
10 |
| 2024-03 |
- |
11 |
| 2023-03 |
- |
9 |
| 2022-03 |
- |
5 |
研究開発活動(本文)
FY2025|426 文字
6 【研究開発活動】当社グループは、AIによる社会課題の解決を目指して、AI技術を活用した各種のプロダクトの研究開発に取り組んでおります。研究体制はAIプロダクト事業部、AIプラットフォーム事業部、その他サービス事業及び技術統括部にて取り組んでおります。当連結会計年度において計上された研究開発費の総額は178百万円であり、全社共通部門での計上額0百万円を含んでおります。なお、セグメント別の詳細は以下のとおりです。 (1) AIプロダクト事業主として既存プロダクトに関連する研究開発を行いました。当連結会計年度における研究開発費の金額は64百万円であります。 (2) AIプラットフォーム事業主として医療・ヘルスケア分野の研究開発を行いました。当連結会計年度における研究開発費の金額は70百万円であります。 (3) その他サービス事業主として既存プロダクトに関連する研究開発を行いました。当連結会計年度における研究開発費の金額は43百万円であります。
FY2024|414 文字
6 【研究開発活動】当社グループは、AIによる社会課題の解決を目指して、AI技術を活用した各種のプロダクトの研究開発に取り組んでおります。研究体制はAIプラットフォーム事業部、AIプロダクト事業部及び技術統括部にて取り組んでおります。当連結会計年度において計上された研究開発費の総額は67百万円であり、全社共通部門での計上額0百万円を含んでおります。なお、セグメント別の詳細は以下のとおりです。 (1) AIプロダクト事業主として既存プロダクトに関連する研究開発を行いました。当連結会計年度における研究開発費の金額は14百万円であります。 (2) AIプラットフォーム事業主として医療・ヘルスケア分野の研究開発を行いました。当連結会計年度における研究開発費の金額は9百万円であります。 (3) その他サービス事業主として既存プロダクトに関連する研究開発を行いました。当連結会計年度における研究開発費の金額は43百万円であります。
FY2023|343 文字
6【研究開発活動】 当社グループは、AIによる社会課題の解決を目指して、AI技術を活用した各種のプロダクトの研究開発に取り組んでおります。研究体制はAIプラットフォーム事業部、AIプロダクト事業部及び技術統括部にて取り組んでおります。当連結会計年度において計上された研究開発費の総額は75百万円であり、全社共通部門での計上額48百万円を含んでおります。なお、セグメント別の詳細は以下のとおりです。 (1)AIプラットフォーム事業 主として医療・ヘルスケア分野の研究開発を行いました。当連結会計年度における研究開発費の金額は21百万円であります。 (2)AIプロダクト事業 主として既存プロダクトに関連する研究開発を行いました。当連結会計年度における研究開発費の金額は6百万円であります。
FY2022|420 文字
5【研究開発活動】 当社グループは、AIによる社会課題の解決を目指して、AI技術を活用した各種のプロダクトの研究開発に取り組んでおります。研究体制はAIプラットフォーム事業部、AIプロダクト事業部及び技術統括部にて取り組んでおります。当連結会計年度において計上された研究開発費の総額は301,456千円であり、全社共通部門での計上額49,796千円を含んでおります。なお、セグメント別の詳細は以下のとおりです。 (1)AIプラットフォーム事業 主として「exaBase」に蓄積する技術アセットに関する研究開発活動を行っており、特にRobot Tech領域や医療・ヘルスケア関連ならびに画像処理関連の研究開発を行いました。当連結会計年度における研究開発費の金額は194,358千円であります。 (2)AIプロダクト事業 主として既存プロダクトに関連する研究開発を行いました。当連結会計年度における研究開発費の金額は57,300千円であります。