研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-09 |
- |
0 |
| 2024-09 |
- |
1 |
| 2023-09 |
- |
1 |
| 2022-09 |
- |
2 |
| 2021-09 |
- |
1 |
研究開発活動(本文)
FY2021|229 文字
5 【研究開発活動】AI領域の研究開発活動は、当社子会社であるテモラボ株式会社が行っておりました。同社は当事業年度の初めより事業活動を縮小したため、当事業年度は同社研究開発活動は行っておりません。このため、当事業年度において研究開発費とすべき研究開発活動はございません。なお、同社は2021年8月27日付で清算結了しております。また、「サブスクストア」等の既存サービスの追加開発に係る活動費は、その性質に応じて売上原価又はソフトウェアとして計上しております。
FY2020|316 文字
5 【研究開発活動】当社グループは、「ビジネスと暮らしを"てもなく"する」という経営理念のもと、経営理念実現のために研究開発活動を行っております。当社グループは、EC支援事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は行っておりませんが、研究開発活動は、事業部および子会社が主体となり活動を行っております。当社グループの主たる研究開発活動には、既存アプリケーションソフトウエアのバージョンアップと新たな技術・サービスを提供するための研究開発活動があり、当連結会計年度においては「サブスクストア」およびAIに関するシステムの研究開発活動を行っております。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、93,432千円であります。
FY2019|346 文字
5 【研究開発活動】当社は、「ビジネスと暮らしを"てもなく"する」という経営理念のもと、経営理念実現のために研究開発活動を行っております。当社は、EC支援事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は行っておりませんが、研究開発活動は、開発グループが主体となり活動を行っております。当社の主たる研究開発活動には、既存アプリケーションソフトウエアのバージョンアップと新たな技術・サービスを提供するための研究開発活動があります。当事業年度においては、BtoB事業者向けワンストップ受発注管理ツール「サブスクストアB2B」に関する研究開発活動を行っており、2019年4月に「サブスクストアB2B」を販売開始しております。なお、当事業年度における研究開発費の総額は、30,607千円であります。
FY2018|353 文字
5 【研究開発活動】当社は、「ビジネスと暮らしを"てもなく"する」という経営理念のもと、経営理念実現のために研究開発活動を行っております。当社は、EC支援事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は行っておりませんが、研究開発活動は、テクニカルグループが主体となり活動を行っております。当社の主たる研究開発活動には、既存アプリケーションソフトウエアのバージョンアップと新たな技術・サービスを提供するための研究開発活動があります。当事業年度においては、既存アプリケーションソフトウエアのリニューアルを行うため、「たまごリピート」に関する研究開発活動を行っており、2018年4月に「たまごリピートNext」を販売開始しております。なお、当事業年度における研究開発費の総額は、51,260千円であります。
FY2017|363 文字
6【研究開発活動】 当社は、「ビジネスと暮らしを"てもなく"する」という経営理念のもと、経営理念実現のために研究開発活動を行っております。 当社は、EC支援事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は行っておりませんが、研究開発活動は、テクニカルグループが主体となり活動を行っております。 当社の主たる研究開発活動には、既存アプリケーションソフトウエアのバージョンアップと新たな技術・サービスを提供するための研究開発活動があります。 既存アプリケーションソフトウエアのリニューアルを行うため、「たまごリピート」に関する研究開発活動を行っており、新たな技術・サービスを提供するための研究開発活動として、「IoT」に関する研究開発を行っております。 なお、当事業年度における研究開発費の総額は、85,266千円であります。