研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-12 |
- |
1 |
| 2024-12 |
- |
1 |
| 2023-12 |
- |
1 |
| 2022-12 |
- |
2 |
| 2021-12 |
- |
1 |
研究開発活動(本文)
FY2023|229 文字
6 【研究開発活動】当社グループでは、クラウドソリューション事業において、ZACの製品力強化を目的に機能開発を進めております。研究開発の内容としては、海外進出に向けた多言語・多通貨対応技術の開発、従業員数1万人規模の大企業に対する安定的なサービス提供に向けたシステム構成の見直し等を行っております。上記の結果、当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は45,925千円であり、主にクラウドソリューション事業において発生したものであります。
FY2022|229 文字
5 【研究開発活動】当社グループでは、クラウドソリューション事業において、ZACの製品力強化を目的に機能開発を進めております。研究開発の内容としては、海外進出に向けた多言語・多通貨対応技術の開発、従業員数1万人規模の大企業に対する安定的なサービス提供に向けたシステム構成の見直し等を行っております。上記の結果、当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は42,579千円であり、主にクラウドソリューション事業において発生したものであります。
FY2021|221 文字
5 【研究開発活動】当社グループでは、クラウドソリューション事業において、ZACの製品力強化を目的に機能開発を進めております。研究開発の内容としては、マルチデバイスに対応したUI/UX領域の開発や多言語・多通貨対応技術の開発、新しい産業や業態に対応するための機能開発等を行っております。上記の結果、当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は74,113千円であり、クラウドソリューション事業において発生したものであります。
FY2020|221 文字
5 【研究開発活動】当社グループでは、クラウドソリューション事業において、ZACの製品力強化を目的に機能開発を進めております。研究開発の内容としては、マルチデバイスに対応したUI/UX領域の開発や多言語・多通貨対応技術の開発、新しい産業や業態に対応するための機能開発等を行っております。上記の結果、当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は48,807千円であり、クラウドソリューション事業において発生したものであります。
FY2019|221 文字
5 【研究開発活動】当社グループでは、クラウドソリューション事業において、ZACの製品力強化を目的に機能開発を進めております。研究開発の内容としては、マルチデバイスに対応したUI/UX領域の開発や多言語・多通貨対応技術の開発、新しい産業や業態に対応するための機能開発等を行っております。上記の結果、当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は21,107千円であり、クラウドソリューション事業において発生したものであります。
FY2018|232 文字
5 【研究開発活動】当社グループでは、ビジネスソリューション事業において、ZAC Enterpriseの製品力強化を目的に機能開発を進めております。研究開発の内容としては、マルチデバイスに対応したUI/UX領域の開発や多言語・多通貨対応技術の開発、新しい産業や業態に対応するための機能開発等を行っております。上記の結果、当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は30,412千円であり、ビジネスソリューション事業において発生したものであります。
FY2017|249 文字
6 【研究開発活動】当社グループでは、ビジネスソリューション事業において、ZAC Enterpriseの製品力強化を目的に機能開発を進めております。研究開発の内容としては、マルチデバイスに対応したUI技術の開発や多言語・多通貨対応技術の開発、基幹システムに蓄積されたビックデータを解析・学習する人工知能開発等の分野で研究開発を行っております。上記の結果、当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は39,567千円であり、ビジネスソリューション事業において発生したものであります。
FY2016|266 文字
6 【研究開発活動】当社グループでは、ビジネスソリューション事業において、ZAC Enterpriseの機能強化を目的に製品開発を進めております。現在の研究開発は、ビジネスソリューション事業本部において推進されております。当社の研究開発活動は、入力の効率化を目的とした新たな入力デバイスへの対応、基幹システムに蓄積されたビックデータを解析・学習する人工知能開発等々の分野で行っております。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は26,805千円であり、ビジネスソリューション事業において発生したものであります。