5 【研究開発活動】当社グループが提供する、インターネットを活用して非効率な法人営業を効率化させることで企業の売上利益の向上に貢献する事業において、先入観にとらわれず常に新旧様々な技術や手法を活用して顧客のニーズに対応することが重要であると考え、積極的に研究開発活動に取り組んでおります。 (1) 研究開発体制研究開発を目的とした組織である「新規事業開発ユニット」において、研究開発テーマに応じて研究開発活動を行っております。 (2) 研究開発の状況研究開発テーマ及び研究開発の状況は、次のとおりであります。 当連結会計年度はAI(人工知能)やIoT(Internet of Things:インターネットとつながるモノ)等の最新テクノロジーの活用研究及び、オンラインメディアのアクセスデータに関する研究開発を行った結果、当連結会計年度の研究開発費の総額は2,618千円となりました。なお、研究開発活動については、特定のセグメントに関連付けられないため、セグメント別の記載は行っておりません。 今後はBtoBセールスマーケティング領域において、企業及び個人のビッグデータの収集及び分析・活用による新事業領域への研究開発を行う予定であります。
FY2020|473 文字
5 【研究開発活動】当社グループが提供する、インターネットを活用して非効率な法人営業を効率化させることで企業の売上利益の向上に貢献する事業において、先入観にとらわれず常に新旧様々な技術や手法を活用して顧客のニーズに対応することが重要であると考え、積極的に研究開発活動に取り組んでおります。 ① 研究開発体制研究開発を目的とした組織である「新規事業開発ユニット」において、研究開発テーマに応じて学術機関等との連携を行っております。 ② 研究開発の状況研究開発テーマ及び研究開発テーマ別の研究開発の状況は、次のとおりであります。 <最新テクノロジーの利活用>AI(人工知能)やIoT(Internet of Things:インターネットとつながるモノ)等の最新テクノロジーを活用することによって、法人営業をどのように効率化できるかについて調査・研究を行っております。 以上の結果、当連結会計年度の研究開発費の総額は5,892千円となりました。なお、研究開発活動については、特定のセグメントに関連付けられないため、セグメント別の記載は行っておりません。
FY2019|473 文字
5 【研究開発活動】当社グループが提供する、インターネットを活用して非効率な法人営業を効率化させることで企業の売上利益の向上に貢献する事業において、先入観にとらわれず常に新旧様々な技術や手法を活用して顧客のニーズに対応することが重要であると考え、積極的に研究開発活動に取り組んでおります。 ① 研究開発体制研究開発を目的とした組織である「新規事業開発ユニット」において、研究開発テーマに応じて学術機関等との連携を行っております。 ② 研究開発の状況研究開発テーマ及び研究開発テーマ別の研究開発の状況は、次のとおりであります。 <最新テクノロジーの利活用>AI(人工知能)やIoT(Internet of Things:インターネットとつながるモノ)等の最新テクノロジーを活用することによって、法人営業をどのように効率化できるかについて調査・研究を行っております。 以上の結果、当連結会計年度の研究開発費の総額は9,277千円となりました。なお、研究開発活動については、特定のセグメントに関連付けられないため、セグメント別の記載は行っておりません。
FY2018|580 文字
5 【研究開発活動】当社が提供する、インターネットを活用して非効率な法人営業を効率化させることで企業の売上利益の向上に貢献する事業において、先入観にとらわれず常に新旧様々な技術や手法を活用して顧客のニーズに対応することが重要であると考え、積極的に研究開発活動に取り組んでおります。 ① 研究開発体制技術開発本部内に、研究開発を目的とした組織である「セールステックラボグループ」において、研究開発テーマに応じて学術機関との連携を行っております。 ② 研究開発の状況研究開発テーマ及び研究開発テーマ別の研究開発の状況は、次のとおりであります。 <最新テクノロジーの利活用>AI(人工知能)やIoT(Internet of Things:インターネットとつながるモノ)等の最新テクノロジーを活用することによって、法人営業をどのように効率化できるかについて調査・研究を行っております。 <インターネットサービスの提供を通じて蓄積してきたデジタル情報の利活用>当社が保有・蓄積してきたデジタル情報の活用について、国立大学法人電気通信大学と連携し新たなるサービスの研究開発を行っております。 以上の結果、当事業年度の研究開発費の総額は18,457千円となりました。なお、研究開発活動については、特定のセグメントに関連付けられないため、セグメント別の記載は行っておりません。