研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-03 |
- |
0 |
| 2024-03 |
- |
0 |
| 2023-03 |
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2 |
| 2022-03 |
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2 |
| 2021-03 |
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0 |
研究開発活動(本文)
FY2025|205 文字
6【研究開発活動】当社グループにおきましては、メディカル事業において、医療機器として認可を受けたセルーション遠心分離器と高度管理医療機器クラスⅢとして認可を受けたセルセラピーキットを使用し、男性腹圧性尿失禁の疾患については厚生労働省の製造販売承認を取得しております。また、複数の疾患に対しての治験及び臨床研究を実施しております。当連結会計年度において研究開発活動に支出した金額は、202,945千円であります。
FY2024|205 文字
6【研究開発活動】当社グループにおきましては、メディカル事業において、医療機器として認可を受けたセルーション遠心分離器と高度管理医療機器クラスⅢとして認可を受けたセルセラピーキットを使用し、男性腹圧性尿失禁の疾患については厚生労働省の製造販売承認を取得しております。また、複数の疾患に対しての治験及び臨床研究を実施しております。当連結会計年度において研究開発活動に支出した金額は、351,353千円であります。
FY2023|205 文字
6【研究開発活動】当社グループにおきましては、メディカル事業において、医療機器として認可を受けたセルーション遠心分離器と高度管理医療機器クラスⅢとして認可を受けたセルセラピーキットを使用し、男性腹圧性尿失禁の疾患については厚生労働省の製造販売承認を取得しております。また、複数の疾患に対しての治験及び臨床研究を実施しております。当連結会計年度において研究開発活動に支出した金額は、145,235千円であります。
FY2022|285 文字
5【研究開発活動】当社グループにおきましては、メディカル事業において、医療機器として認可を受けたセルーション遠心分離器と高度管理医療機器クラスⅢとして認可を受けたセルセラピーキットを使用し、男性腹圧性尿失禁の疾患については厚生労働省の製造販売承認を取得しております。また、複数の疾患に対しての臨床研究を実施しております。これらの臨床試験は医師主導で行っており、当社グループにおいて研究開発費は負担しておりませんでした。しかしながら当連結会計年度より一部の治験を企業負担で実施することといたしました。当連結会計年度における研究開発活動の金額は、32,676千円であります。
FY2021|213 文字
5【研究開発活動】当社グループにおきましては、メディカル事業において、医療機器として認可を受けたセルーション遠心分離器と高度管理医療機器クラスⅢとして認可を受けたセルセラピーキットを使用し、男性腹圧性尿失禁と肝硬変の二つの疾患についての臨床試験が終了し、慢性疼痛、乳房再建、重症虚血肢など複数の疾患に対しての臨床研究を実施しております。これら臨床試験は医師主導で行っており、当社グループにおいて研究開発費は負担しておりません。