研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-09 |
- |
1 |
| 2024-09 |
- |
2 |
| 2023-09 |
- |
0 |
| 2022-09 |
- |
0 |
| 2021-09 |
- |
5 |
研究開発活動(本文)
FY2025|240 文字
6【研究開発活動】 当社グループは、当社技術を活用したSaaS等の研究開発を、自己資金の範囲内で行っており、当連結会計年度における研究開発費の総額は450,060千円となっております。 主な研究開発の内容としては、量子コンピュータ向け共通ミドルウェアや乳がんの診断支援システム、LLM(大規模言語モデル)を高効率で開発・運用できる基盤等の研究開発を行っております。 なお、研究開発活動は事業セグメントを横断する内容となっているため、全社として研究開発活動の概要を開示しております。
FY2024|240 文字
6【研究開発活動】 当社グループは、当社技術を活用したSaaS等の研究開発を、自己資金の範囲内で行っており、当連結会計年度における研究開発費の総額は168,031千円となっております。 主な研究開発の内容としては、量子コンピュータ向け共通ミドルウェアや乳がんの診断支援システム、LLM(大規模言語モデル)を高効率で開発・運用できる基盤等の研究開発を行っております。 なお、研究開発活動は事業セグメントを横断する内容となっているため、全社として研究開発活動の概要を開示しております。
FY2023|235 文字
6【研究開発活動】 当社グループは、当社技術を活用したSaaS等の研究開発を、自己資金の範囲内で行っており、当連結会計年度における研究開発費の総額は84,969千円となっております。 主な研究開発の内容としては、量子コンピュータ向け共通ミドルウェアやAIを用いたソフトウェア開発マネジメントサービス、乳がんの診断支援システム等の研究開発を行っております。 なお、研究開発活動は事業セグメントを横断する内容となっているため、全社として研究開発活動の概要を開示しております。
FY2022|235 文字
5【研究開発活動】 当社グループは、当社技術を活用したSaaS等の研究開発を、自己資金の範囲内で行っており、当連結会計年度における研究開発費の総額は88,156千円となっております。 主な研究開発の内容としては、AIを用いたソフトウェア開発マネジメントサービスや乳がんの診断支援システム、量子コンピュータ向け共通ミドルウェア等の研究開発を行っております。 なお、研究開発活動は事業セグメントを横断する内容となっているため、全社として研究開発活動の概要を開示しております。
FY2021|258 文字
5【研究開発活動】 当社グループは、当社技術を活用したSaaS等の研究開発を、自己資金の範囲内で行っており、当連結会計年度における研究開発費の総額は178,934千円となっております。 主な研究開発の内容としては、AIを用いたソフトウェア開発マネジメントサービスや乳がんの診断支援システム、エッジビジョンAI向け評価プラットフォームや量子コンピュータ向け共通ミドルウェア等の研究開発を行っております。 なお、研究開発活動は事業セグメントを横断する内容となっているため、全社として研究開発活動の概要を開示しております。
FY2020|258 文字
5【研究開発活動】 当社グループは、当社技術を活用したSaaSの研究開発を、自己資金の範囲内で行っております。 当連結会計年度における研究開発費の総額は172,275千円となっております。 研究開発の内容としては、AIを用いたソフトウェア開発マネジメントサービスや乳がんの診断支援システム、エッジビジョンAI向け開発プラットフォームや量子コンピュータ向け共通ミドルウェア等の研究開発を行っております。 なお、研究開発活動は事業セグメントを横断する内容となっているため、全社として研究開発活動の概要を開示しております。
FY2019|258 文字
5【研究開発活動】 当社グループは、当社技術を活用したSaaSの研究開発を、自己資金の範囲内で行っております。 当連結会計年度における研究開発費の総額は160,478千円となっております。 研究開発の内容としては、AIを用いたソフトウェア開発マネジメントサービスや乳がんの診断支援システム、エッジビジョンAI向け開発プラットフォームや量子コンピュータ向け共通ミドルウェア等の研究開発を行っております。 なお、研究開発活動は事業セグメントを横断する内容となっているため、全社として研究開発活動の概要を開示しております。
FY2018|262 文字
5【研究開発活動】 当社グループは、お客様が求めるソリューション提供のために欠かせないソフトウェア開発等の研究開発を、自己資金の範囲内で行っております。 当連結会計年度における研究開発費の総額は149,534千円となっております。 研究開発の内容としては、AIによるソフトウェア開発マネジメントサービスや量子コンピュータ関連のソフトウェア・サービス及び半導体IPコア向け開発環境等の研究開発を行っております。 なお、研究開発活動は事業セグメントを横断する内容となっているため、全社として研究開発活動の概要を開示しております。
FY2017|252 文字
6【研究開発活動】 当社グループは、お客様が求めるソリューション提供のために欠かせないソフトウェア開発等の研究開発を、自己資金の範囲内で行っております。 当連結会計年度における研究開発費の総額は130,142千円となっております。 研究開発の内容としては、ますます大規模化・長期化が進むソフトウェア開発や半導体回路開発の効率化を実現する、ソフトウェア・サービスの研究開発を行っております。 なお、研究開発活動は事業セグメントを横断する内容となっているため、全社として研究開発活動の概要を開示しております。
FY2016|240 文字
6【研究開発活動】 当社グループは、お客様が求めるソリューション提供のために欠かせないソフトウェア開発等の研究開発を、自己資金の範囲内で行っております。 当連結会計年度における研究開発費の総額は191,485千円となっております。 研究開発の内容としては、ビッグデータ時代を見据えた大容量高速ストレージ・サーバの設計及び試作とそのソフトウェア開発を行っております。 なお、研究開発活動は事業セグメントを横断する内容となっているため、全社として研究開発活動の概要を開示しております。