研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-10 |
- |
24 |
| 2024-10 |
- |
19 |
| 2023-10 |
- |
17 |
| 2022-10 |
- |
11 |
| 2021-10 |
- |
13 |
研究開発活動(本文)
FY2025|282 文字
6【研究開発活動】当社グループは「テクノロジー×イノベーションで、人々に感動を生む世界のトップ企業を創る。」という経営理念のもと、AIを用いた価格推定や賃料推定、賃貸物件の空室期間予測、物件写真や間取り画像解析技術、地域や物件に関するスコアリング、生成AIによる生産性向上等の研究開発に取り組んでおります。当連結会計年度における研究開発費の総額は285百万円であり、主な研究開発活動はAI戦略室による各セグメントに属さない要素技術開発等であります。なお、ITANDI事業において研究開発活動を行っておりますが、少額のためセグメント別の金額の記載を省略しております。
FY2024|292 文字
6【研究開発活動】当社グループは「テクノロジー×イノベーションで、人々に感動を生む世界のトップ企業を創る。」という経営理念のもと、AIを用いた価格推定や賃料推定、賃貸物件の空室期間予測、物件写真や間取り画像解析技術、地域や物件に関するスコアリング、生成AIによる生産性向上等の研究開発に取り組んでおります。当連結会計年度における研究開発費の総額は216百万円であり、主な研究開発活動はAI戦略室による各セグメントに属さない要素技術開発等であります。なお、前連結会計年度よりITANDI事業において研究開発活動を開始しておりますが、少額のためセグメント別の金額の記載を省略しております。
FY2023|285 文字
6【研究開発活動】当社グループは「テクノロジー×イノベーションで、人々に感動を生む世界のトップ企業を創る。」という経営理念のもと、AIを用いた価格推定や賃料推定、賃貸物件の空室期間予測、物件写真や間取り画像解析技術、地域や物件に関するスコアリング等の研究開発に取り組んでおります。当連結会計年度における研究開発費の総額は184百万円であり、主な研究開発活動はAI戦略室による各セグメントに属さない基礎研究及び要素技術開発等であります。なお、当連結会計年度よりITANDI事業において研究開発活動を開始しておりますが、少額のためセグメント別の金額の記載を省略しております。
FY2022|237 文字
5【研究開発活動】当社は「テクノロジー×イノベーションで、人々に感動を生む世界のトップ企業を創る。」という経営理念のもと、AIを用いた価格推定や賃料推定、賃貸物件の空室期間予測、物件写真や間取り画像解析技術、地域や物件に関するスコアリング等の研究開発に取り組んでおります。当連結会計年度における研究開発費の総額は135百万円であります。なお、研究開発活動は各セグメントに属さない基礎研究及び要素技術開発等をAI戦略室が行っていますため、セグメント別の記載を省略しております。
FY2021|201 文字
5【研究開発活動】当社は「テクノロジー×イノベーションで、人々に感動を生む世界のトップ企業を創る。」という経営理念のもと、AI戦略室を中心に研究開発活動を行っております。当連結会計年度の主たる研究開発活動としては、AIを用いた価格推定や賃料推定、賃貸物件の空室期間予測、物件写真や間取り画像解析技術、地域や物件に関するスコアリング等であり、当連結会計年度における研究開発費の総額は47百万円であります。
FY2019|363 文字
5【研究開発活動】当社は「テクノロジー×イノベーションで、人々に感動を。」という経営理念のもと、AI戦略室の拡大、大学との共同研究・産学連携により「RENOSY(リノシー)」事業を推進してまいりました。主たる研究活動としては、「RENOSY(リノシー)」事業における投資不動産の販売時の営業支援ツール「Data Analyzer」、AIによる不動産販売価格の自動査定、家族の通勤利便性の最適解をAIが提案する「BEST BASHO(ベスト場所)」、間取り図からCADデータを自動生成する「BLUEPRINT」等となります。また、自社開発システムの外部販売や不動産に隣接する領域に対してテクノロジーで進出するなど新規事業のための研究開発を行っております。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は16,458千円であります。
FY2018|289 文字
5【研究開発活動】当社は「テクノロジー×イノベーションで、人々に感動を。」という経営理念のもと、AI戦略室の立ち上げ、技術顧問の就任、大学との共同研究・産学連携により「Renosy(リノシー)」事業を推進してまいりました。主たる研究活動としては、既存アプリケーションである「Renosy Insight(リノシー インサイト)」のバージョンアップ、「Renosy webサイト」の開設、また、自社開発システム「Tech Series(テック シリーズ)」の生産性向上のためのバージョンアップを行っております。なお、当事業年度における研究開発費の総額は50,317千円であります。