研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-02 |
- |
0 |
| 2024-02 |
- |
0 |
| 2022-02 |
- |
2 |
研究開発活動(本文)
FY2021|311 文字
5 【研究開発活動】当連結会計年度の研究開発活動は、主にシステムソリューション事業に係る非鉄金属の商取引マッチング事業における取引システムの開発をすべく研究をいたしました。研究開発体制は、当社のシステムソリューション事業部門が外注等を用いて行っております。 当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は、1,366千円であります。 研究開発活動のセグメントごとの状況は、次のとおりであります。 システムソリューション事業システムソリューション事業では、非鉄金属の商取引マッチング事業における取引システムの開発をすべく研究をいたしました。当連結会計年度における研究開発費の金額は、1,366千円であります。
FY2020|347 文字
5 【研究開発活動】当連結会計年度の研究開発活動は、主にフィンテック事業に係る仮想通貨取引システムの開発及びそのシステムの高性能・高セキュリティ化を達成すべく研究をいたしました。研究開発体制は、当社のフィンテック事業部門が外注等を用いて行っております。 当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は、10,273千円であります。 研究開発活動のセグメントごとの状況は、次のとおりであります。 フィンテック事業フィンテック事業では、仮想通貨取引にかかるシステムの開発研究を行いました。当連結会計年度における研究開発費の金額は、6,316千円であります。 その他システムソリューション事業において3,911千円、アイラッシュケア事業において45千円の研究開発費を計上しております。
FY2019|394 文字
5 【研究開発活動】当連結会計年度の研究開発活動は、フィンテック事業に係る仮想通貨交換所システムの開発及びそのシステムの高性能・高セキュリティ化を達成すべく研究をいたしました。研究開発体制は、当社のフィンテック事業部門が外注等を用いて行っております。 当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は、104,806千円であります。 研究開発活動のセグメントごとの状況は、次のとおりであります。 フィンテック事業フィンテック事業では、当連結会計年度において開設した香港及びシンガポールの仮想通貨交換所システムの開発及び高性能・高セキュリティ化の達成に向けて研究開発をしておりました。当連結会計年度における研究開発費の金額は、104,268千円であります。 その他システムソリューション事業において529千円、アイラッシュケア事業において8千円の研究開発費を計上しております。
FY2018|375 文字
6 【研究開発活動】当連結会計年度の研究開発活動は、新規事業として展開していくフィンテック事業に係る仮想通貨取引所システムの開発及びそのシステムの高性能・高セキュリティ化を達成すべく日々研究を積み重ねております。研究開発体制は、当社のソリューション開発事業部と業務提携先のカレンシーポート株式会社とが密接な連携・協力体制を保ち、効果的かつ迅速的に活動を推進していきます。 当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は、53,292千円であります。 研究開発活動のセグメントごとの状況は、次のとおりであります。 システムソリューション事業システムソリューション事業では、仮想通貨取引所システムの開発及び高性能・高セキュリティ化の達成に向けて研究開発をしております。当連結会計年度における研究開発費の金額は、53,292千円であります。
FY2016|322 文字
6 【研究開発活動】当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は5,689千円であります。また、当連結会計年度における研究開発活動のセグメントごとの状況は、次のとおりであります。 ①システムソリューション事業スマートフォンアプリの開発に際して、顧客のニーズを考え、教育をコンセプトとしたアプリの研究開発活動を行なっております。当セグメントに係る研究開発費の金額は429千円となっております。②コストマネジメント事業流通コストの低減、省力化、操作性の向上に貢献できる製品の開発、商品力の強化に取り組んでおり、新たな顧客ニーズを掘り起こす受注システムの開発を行いました。当セグメントに係る研究開発費の金額は5,260千円となっております。