研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-03 |
- |
15 |
| 2024-03 |
- |
5 |
| 2023-03 |
- |
3 |
| 2022-03 |
- |
10 |
| 2021-03 |
- |
12 |
研究開発活動(本文)
FY2025|231 文字
6【研究開発活動】(建設事業) 当社においては、現在、土木分野に重点をおいて研究開発を行っております。当連結会計年度における研究開発 費は約18百万円でありました。また、当社の当連結会計年度の主な研究テーマは次のとおりであります。 ①重機関連安全装置の開発 ②除草・雑草の回収に関するシステムの開発 ③ガードレールに関する維持管理システムの開発 ④生分解性PLAの改良 なお、建設事業以外のセグメント及び連結子会社においては、研究開発活動は特段行っておりません。
FY2024|203 文字
6【研究開発活動】(建設事業) 当社においては、現在、土木分野に重点をおいて研究開発を行っております。当連結会計年度における研究開発 費は約18百万円でありました。また、当社の当連結会計年度の主な研究テーマは次のとおりであります。 ①i-Construction ICT(土工)の内製化 ②重機関連安全装置の開発 なお、建設事業以外のセグメント及び連結子会社においては、研究開発活動は特段行っておりません。
FY2023|203 文字
6【研究開発活動】(建設事業) 当社においては、現在、土木分野に重点をおいて研究開発を行っております。当連結会計年度における研究開発 費は約19百万円でありました。また、当社の当連結会計年度の主な研究テーマは次のとおりであります。 ①i-Construction ICT(土工)の内製化 ②重機関連安全装置の開発 なお、建設事業以外のセグメント及び連結子会社においては、研究開発活動は特段行っておりません。
FY2022|203 文字
5【研究開発活動】(建設事業) 当社においては、現在、土木分野に重点をおいて研究開発を行っております。当連結会計年度における研究開発 費は約20百万円でありました。また、当社の当連結会計年度の主な研究テーマは次のとおりであります。 ①i-Construction ICT(土工)の内製化 ②重機関連安全装置の開発 なお、建設事業以外のセグメント及び連結子会社においては、研究開発活動は特段行っておりません。
FY2021|203 文字
5【研究開発活動】(建設事業) 当社においては、現在、土木分野に重点をおいて研究開発を行っております。当連結会計年度における研究開発 費は約17百万円でありました。また、当社の当連結会計年度の主な研究テーマは次のとおりであります。 ①i-Construction ICT(土工)の内製化 ②重機関連安全装置の開発 なお、建設事業以外のセグメント及び連結子会社においては、研究開発活動は特段行っておりません。
FY2020|203 文字
5【研究開発活動】(建設事業) 当社においては、現在、土木分野に重点をおいて研究開発を行っております。当連結会計年度における研究開発 費は約12百万円でありました。また、当社の当連結会計年度の主な研究テーマは次のとおりであります。 ①i-Construction ICT(土工)の内製化 ②重機関連安全装置の開発 なお、建設事業以外のセグメント及び連結子会社においては、研究開発活動は特段行っておりません。
FY2019|203 文字
5【研究開発活動】(建設事業) 当社においては、現在、土木分野に重点をおいて研究開発を行っております。当連結会計年度における研究開発 費は約20百万円でありました。また、当社の当連結会計年度の主な研究テーマは次のとおりであります。 ①i-Construction ICT(土工)の内製化 ②重機関連安全装置の開発 なお、建設事業以外のセグメント及び連結子会社においては、研究開発活動は特段行っておりません。
FY2018|229 文字
5【研究開発活動】(建設事業) 当社においては、現在、土木分野に重点をおいて研究開発を行っております。当連結会計年度における研究開発 費は約22百万円でありました。また、当社の当連結会計年度の主な研究テーマは次のとおりであります。 ①i-Construction ICT(土工)の内製化へ向けた現場実証検証 ②小規模構造物のプレキャスト化 ③重機関連安全装置の開発 なお、建設事業以外のセグメント及び連結子会社においては、研究開発活動は特段行っておりません。
FY2017|402 文字
6【研究開発活動】(建設事業) 当社においては、現在、土木分野に重点をおいて研究開発を行っております。当連結会計年度における研究開発 費は約15百万円でありました。また、当社の当連結会計年度の主な研究テーマは次のとおりであります。 ①鉛直パイプクーリング工法 ②軽量置換工法の研究(現在、特許申請中であります。また、新潟県内の企業が開発した建設分野の新技術を広く情報公開し、普及と活用を目的とした「Made in 新潟 新技術普及・活用制度」へ登録申請中であります。) ③i-Construction ICT(土工)の内製化へ向けた現場実証検証 また、平成27年3月期に開発いたしました振動式側溝撤去工法(アタッチメントを装着した側溝撤去)は、平成29年1月13日付で特許登録(第6070660号)されました。 なお、建設事業以外のセグメント及び連結子会社においては、研究開発活動は特段行っておりません。
FY2016|214 文字
6【研究開発活動】(建設事業) 当社においては、現在、土木分野に重点をおいて研究開発を行っております。当連結会計年度における研究開発 費は約13百万円でありました。また、当社の当連結会計年度の主な研究テーマは次のとおりであります。 ①鉛直パイプクーリング工法 ②橋台裏込部の段差抑制にかかわる研究(継続) ③軽量置換工法の研究(継続) なお、建設事業以外のセグメント及び連結子会社においては、研究開発活動は特段行っておりません。