大丸エナウィン(9818)の配当性向の推移

過去10年(FY2017〜FY2026)

配当÷純利益。30-50%が健全域。100%超は利益を超えた配当=持続性に懸念。低すぎる場合は内部留保の使途が問われる
最新値
23.20%
FY2026
10年平均
22.55%
最大
26.50%
最小
16.20%
9年CAGR
+1.61%
15.018.221.424.527.7平均 22.5%23.20%201720192021202320252026

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FY2026
23.20%
FY2025
23.20%
FY2024
26.00%
FY2023
26.50%
FY2022
21.20%
FY2021
23.30%
FY2020
16.20%
FY2019
21.70%
FY2018
24.10%
FY2017
20.10%

※出典:EDINET / J-Quants(有価証券報告書・決算短信) ※最終判断は必ずご自身でお願いします。