学究社(9769)の配当性向の推移

過去10年(FY2017〜FY2026)

配当÷純利益。30-50%が健全域。100%超は利益を超えた配当=持続性に懸念。低すぎる場合は内部留保の使途が問われる
最新値
60.60%
FY2026
10年平均
61.60%
最大
78.40%
最小
50.70%
9年CAGR
-0.89%
47.456.064.673.181.7平均 61.6%60.60%201720192021202320252026

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FY2026
60.60%
FY2025
52.50%
FY2024
51.80%
FY2023
50.70%
FY2022
54.50%
FY2021
64.60%
FY2020
71.30%
FY2019
78.40%
FY2018
65.90%
FY2017
65.70%

※出典:EDINET / J-Quants(有価証券報告書・決算短信) ※最終判断は必ずご自身でお願いします。