日建工学(9767)の配当性向の推移

過去7年(FY2017〜FY2026)

配当÷純利益。30-50%が健全域。100%超は利益を超えた配当=持続性に懸念。低すぎる場合は内部留保の使途が問われる
最新値
19.90%
FY2026
7年平均
38.94%
最大
180.20%
最小
5.40%
6年CAGR
-30.73%
-15.638.692.8147.0201.2平均 38.9%19.90%2017202120222023202420252026

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FY2026
19.90%
FY2025
19.70%
FY2024
19.60%
FY2023
19.50%
FY2022
8.30%
FY2021
5.40%
FY2017
180.20%

※出典:EDINET / J-Quants(有価証券報告書・決算短信) ※最終判断は必ずご自身でお願いします。