ゼンリン(9474)の配当性向の推移

過去10年(FY2017〜FY2026)

配当÷純利益。30-50%が健全域。100%超は利益を超えた配当=持続性に懸念。低すぎる場合は内部留保の使途が問われる
最新値
81.90%
FY2026
10年平均
60.76%
最大
110.90%
最小
38.40%
9年CAGR
+5.31%
29.752.274.797.1119.6平均 60.8%81.90%201720192021202320252026

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FY2026
81.90%
FY2025
71.70%
FY2024
73.20%
FY2023
52.50%
FY2022
38.80%
FY2021
110.90%
FY2020
49.60%
FY2019
39.20%
FY2018
38.40%
FY2017
51.40%

※出典:EDINET / J-Quants(有価証券報告書・決算短信) ※最終判断は必ずご自身でお願いします。