テレビ朝日ホールディングス(9409)の配当性向の推移

過去10年(FY2017〜FY2026)

配当÷純利益。30-50%が健全域。100%超は利益を超えた配当=持続性に懸念。低すぎる場合は内部留保の使途が問われる
最新値
23.80%
FY2026
10年平均
28.90%
最大
41.60%
最小
16.10%
9年CAGR
-1.35%
13.020.928.936.844.7平均 28.9%23.80%201720192021202320252026

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FY2026
23.80%
FY2025
23.60%
FY2024
35.60%
FY2023
30.60%
FY2022
24.20%
FY2021
32.80%
FY2020
16.10%
FY2019
41.60%
FY2018
33.80%
FY2017
26.90%

※出典:EDINET / J-Quants(有価証券報告書・決算短信) ※最終判断は必ずご自身でお願いします。