栗林商船(9171)の配当性向の推移

過去10年(FY2017〜FY2026)

配当÷純利益。30-50%が健全域。100%超は利益を超えた配当=持続性に懸念。低すぎる場合は内部留保の使途が問われる
最新値
19.90%
FY2026
10年平均
18.79%
最大
83.70%
最小
4.90%
9年CAGR
+10.20%
-4.619.944.368.793.2平均 18.8%19.90%201720192021202320252026

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FY2026
19.90%
FY2025
15.60%
FY2024
9.10%
FY2023
8.30%
FY2022
83.70%
FY2021
11.30%
FY2020
17.60%
FY2019
9.20%
FY2018
4.90%
FY2017
8.30%

※出典:EDINET / J-Quants(有価証券報告書・決算短信) ※最終判断は必ずご自身でお願いします。