日本郵船(9101)の配当性向の推移

過去7年(FY2019〜FY2026)

配当÷純利益。30-50%が健全域。100%超は利益を超えた配当=持続性に懸念。低すぎる場合は内部留保の使途が問われる
最新値
45.60%
FY2026
7年平均
26.71%
最大
45.60%
最小
10.80%
6年CAGR
+27.13%
6.617.428.239.049.8平均 26.7%45.60%2019202020212022202420252026

チャート上をドラッグすると、その区間の変化率を表示します(ダブルクリックで解除)。

FY2026
45.60%
FY2025
30.40%
FY2024
29.90%
FY2022
24.30%
FY2021
24.30%
FY2020
21.70%
FY2019
10.80%

※出典:EDINET / J-Quants(有価証券報告書・決算短信) ※最終判断は必ずご自身でお願いします。