東京建物(8804)の配当性向の推移

過去10年(FY2016〜FY2025)

配当÷純利益。30-50%が健全域。100%超は利益を超えた配当=持続性に懸念。低すぎる場合は内部留保の使途が問われる
最新値
37.10%
FY2025
10年平均
30.74%
最大
37.10%
最小
27.80%
9年CAGR
+2.93%
26.729.632.535.338.2平均 30.7%37.10%201620182020202220242025

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FY2025
37.10%
FY2024
30.10%
FY2023
33.80%
FY2022
31.50%
FY2021
30.50%
FY2020
30.20%
FY2019
29.00%
FY2018
27.80%
FY2017
28.80%
FY2016
28.60%

※出典:EDINET / J-Quants(有価証券報告書・決算短信) ※最終判断は必ずご自身でお願いします。