研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-03 |
- |
4 |
| 2024-03 |
- |
4 |
| 2023-03 |
- |
6 |
| 2022-03 |
- |
3 |
| 2021-03 |
- |
2 |
研究開発活動(本文)
FY2025|293 文字
6【研究開発活動】当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は198百万円となっており、報告セグメントごとの研究開発活動の状況及び研究開発費の金額は次のとおりであります。 (システム開発・システムコンサルティング事業)当事業を営むFleGrowthは、主にFX取引システムの開発及び生成AIを用いたDX領域のソリューションサービスに関する研究活動を行っております。当該研究開発活動の主な内容は、システムトレードの約定エンジン載せ替えに伴う開発、FX取引にかかる顧客管理システム及び生成AIを活用した社内業務効率化ツールの開発等です。なお、当事業の研究開発費は198百万円です。
FY2024|266 文字
6【研究開発活動】当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は115百万円となっており、報告セグメントごとの研究開発活動の状況及び研究開発費の金額は次のとおりであります。 (システム開発・システムコンサルティング事業)当事業を営むFleGrowthは、主にFX取引システムの開発及び生成AIを用いたDX領域のソリューションサービスに関する研究活動を行っております。当該研究開発活動の主な内容は、システムトレードのシステム及び生成AIを活用した社内業務効率化サービスの開発等です。なお、当事業の研究開発費は115百万円です。
FY2023|258 文字
6【研究開発活動】当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は15百万円となっており、報告セグメントごとの研究開発活動の状況及び研究開発費の金額は次のとおりであります。 (システム開発・システムコンサルティング事業)当事業を営むNextop.Asiaは、主に暗号資産CFDアプリケーション及び株価指数取引システムの開発に関する研究活動を行っております。当該研究開発活動の主な内容は、暗号資産CFDアプリケーション及び株価指数取引システムの主要エンジンの開発等です。なお、当事業の研究開発費は15百万円です。
FY2022|246 文字
5【研究開発活動】当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は59百万円となっており、報告セグメントごとの研究開発活動の状況及び研究開発費の金額は次のとおりであります。 システム開発・システムコンサルティング事業当事業を営むNextop.Asiaは、主に暗号資産取引システム及び株価指数取引システムの開発に関する研究活動を行っております。当該研究開発活動の主な内容は、暗号資産取引システム及び株価指数取引システムの主要エンジンの開発等です。なお、当事業の研究開発費は59百万円です。
FY2021|468 文字
5【研究開発活動】当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は29百万円となっており、報告セグメントごとの研究開発活動の状況及び研究開発費の金額は次のとおりであります。 (1)システム開発・システムコンサルティング事業当事業を営むNextop.Asiaは、暗号資産取引システム及びノックアウトオプション取引システムの開発に関する研究活動を行っております。当該研究開発活動の主な内容は、暗号資産取引システム及びノックアウトオプション取引システムの主要エンジンの開発等です。なお、当事業の研究開発費は21百万円です。 (2)その他事業再生可能エネルギー関連事業を営むZEエナジーは2020年5月に当社が保有していた株式の一部を譲渡したことで連結の範囲から外れ持分法適用会社となりました。このため、当連結会計年度よりZEエナジーが営んでいた再生可能エネルギー関連事業は、セグメント情報において「その他」に含めて表示しております。また、研究開発費は2020年4月までの金額となっております。なお、その他事業の研究開発費は8百万円です。
FY2020|545 文字
5【研究開発活動】当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は128,509千円となっており、報告セグメントごとの研究開発活動の状況及び研究開発費の金額は次のとおりであります。 (1)再生可能エネルギー関連事業 当事業を営むZEエナジーは、同社が納品した『もがみまち里山発電所』の木質バイオマスガス化発電装置(500kw/h 2基)を利用し、同発電装置の性能向上、安全性の強化及び利便性の向上、並びに採算性の向上等の改善を目的とする研究活動を行っております。当該研究開発活動の主な内容は、ガス化装置にて発生させた合成ガスのクリーニングを目的とする、フィルター構造・湿式集塵機構の検討および実地試験と、エンジン排熱を利用したチップ乾燥システムの研究開発、データ採取試験等です。なお、当事業の研究開発費は76,699千円です。 (2)システム開発・システムコンサルティング事業 事業を営むNextop.Asiaは、暗号資産(仮想通貨)取引システム開発に関する研究活動を行っております。当該研究開発活動の主な内容は、暗号資産(仮想通貨)取引システムの主要エンジンの開発及び同取引の入出金管理及び帳票管理等の同取引周辺システムの開発等です。なお、当事業の研究開発費は51,809千円です。
FY2019|534 文字
5【研究開発活動】当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は206,200千円となっており、報告セグメントごとの研究開発活動の状況及び研究開発費の金額は次のとおりであります。 (1)再生可能エネルギー関連事業 当事業を営むZEエナジーは、同社が納品した「もがみまち里山発電所」の木質バイオマスガス化発電装置(500kw/h 2基)を利用し、同発電装置の性能向上、安全性の強化及び利便性の向上、並びに採算性の向上等の改善を目的とする研究活動を行っております。当該研究開発活動の主な内容は、ガス化装置にて発生させた合成ガスのクリーニングを目的とする、フィルター構造・湿式集塵機構の検討および実地試験と、エンジン排熱を利用したチップ乾燥システムの研究開発、データ採取試験等です。なお、当事業の研究開発費は120,339千円です。(2)システム開発・システムコンサルティング事業 事業を営むNextop.Asiaは、仮想通貨取引システム開発に関する研究活動を行っております。。当該研究開発活動の主な内容は、仮想通貨取引システムの主要エンジンの開発及び同取引の入出金管理及び帳票管理等の同取引周辺システムの開発等です。なお、当事業の研究開発費は85,861千円です。
FY2018|476 文字
5【研究開発活動】再生可能エネルギー関連事業を営むZEエナジーにおいて、同社が納品した「かぶちゃん村森の発電所」の木質バイオマスガス化発電装置(180kw/h 2基)を利用し、同装置の性能向上、安全性の強化及び利便性の向上等の研究開発活動を平成30年3月まで行いました。また、平成30年7月からは、同社の関連会社である株式会社ZEデザインに納品した上記発電装置より発電出力が高い「もがみまち里山発電所」の木質バイオマスガス化発電装置(500kw/h 2基)を利用し、性能向上、安全性の強化及び利便性の向上等の研究活動を行いました。当連結会計年度の研究開発費の総額は127,384千円となっております。当該研究開発活動の主な内容は以下のとおりです。・回転式乾燥機の性能向上および他の機器との連動を目的とした制御見直し、断熱工事、運転調整による改善・ガス化の安定化を目的とした、回転フォーク・燃焼皿・スリット筒などのガス化装置内部構造物の構造検討、形状や材質の変更による耐久度・性能確認試験・日常点検、保全業務を実施し易くするための安全柵・足場の検討、開発