日本取引所グループ(8697)の配当性向の推移

過去9年(FY2017〜FY2026)

配当÷純利益。30-50%が健全域。100%超は利益を超えた配当=持続性に懸念。低すぎる場合は内部留保の使途が問われる
最新値
79.40%
FY2026
9年平均
71.69%
最大
79.40%
最小
60.70%
8年CAGR
+3.35%
58.564.370.175.881.6平均 71.7%79.40%20172019202120232026

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FY2026
79.40%
FY2024
77.80%
FY2023
71.60%
FY2022
76.30%
FY2021
70.80%
FY2020
60.70%
FY2019
76.40%
FY2018
71.20%
FY2017
61.00%

※出典:EDINET / J-Quants(有価証券報告書・決算短信) ※最終判断は必ずご自身でお願いします。