東海東京フィナンシャル・ホールディングス(8616)の配当性向の推移

過去10年(FY2017〜FY2026)

配当÷純利益。30-50%が健全域。100%超は利益を超えた配当=持続性に懸念。低すぎる場合は内部留保の使途が問われる
最新値
76.00%
FY2026
10年平均
68.95%
最大
203.80%
最小
3.80%
9年CAGR
+3.27%
-20.241.8103.8165.8227.8平均 69.0%76.00%201720192021202320252026

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FY2026
76.00%
FY2025
63.50%
FY2024
68.50%
FY2023
203.80%
FY2022
45.30%
FY2021
60.10%
FY2020
72.50%
FY2019
3.80%
FY2018
39.10%
FY2017
56.90%

※出典:EDINET / J-Quants(有価証券報告書・決算短信) ※最終判断は必ずご自身でお願いします。