山陰合同銀行(8381)の配当性向の推移

過去10年(FY2017〜FY2026)

配当÷純利益。30-50%が健全域。100%超は利益を超えた配当=持続性に懸念。低すぎる場合は内部留保の使途が問われる
最新値
39.90%
FY2026
10年平均
31.96%
最大
39.90%
最小
17.50%
9年CAGR
+9.59%
14.821.828.735.642.6平均 32.0%39.90%201720192021202320252026

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FY2026
39.90%
FY2025
39.00%
FY2024
35.60%
FY2023
34.20%
FY2022
34.40%
FY2021
28.90%
FY2020
29.80%
FY2019
30.70%
FY2018
29.60%
FY2017
17.50%

※出典:EDINET / J-Quants(有価証券報告書・決算短信) ※最終判断は必ずご自身でお願いします。