BIPROGY(8056)の配当性向の推移

過去10年(FY2017〜FY2026)

配当÷純利益。30-50%が健全域。100%超は利益を超えた配当=持続性に懸念。低すぎる場合は内部留保の使途が問われる
最新値
40.50%
FY2026
10年平均
39.05%
最大
41.70%
最小
33.60%
9年CAGR
+1.22%
32.635.137.740.242.7平均 39.0%40.50%201720192021202320252026

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FY2026
40.50%
FY2025
40.30%
FY2024
39.80%
FY2023
39.80%
FY2022
41.70%
FY2021
41.10%
FY2020
38.60%
FY2019
38.80%
FY2018
33.60%
FY2017
36.30%

※出典:EDINET / J-Quants(有価証券報告書・決算短信) ※最終判断は必ずご自身でお願いします。