東京ボード工業(7815)の配当性向の推移

過去2年(FY2017〜FY2019)

配当÷純利益。30-50%が健全域。100%超は利益を超えた配当=持続性に懸念。低すぎる場合は内部留保の使途が問われる
最新値
26.80%
FY2019
2年平均
25.15%
最大
26.80%
最小
23.50%
1年CAGR
+14.04%
23.124.125.126.227.2平均 25.1%26.80%20172019

チャート上をドラッグすると、その区間の変化率を表示します(ダブルクリックで解除)。

FY2019
26.80%
FY2017
23.50%

※出典:EDINET / J-Quants(有価証券報告書・決算短信) ※最終判断は必ずご自身でお願いします。