東京きらぼしフィナンシャルグループ(7173)の配当性向の推移

過去10年(FY2017〜FY2026)

配当÷純利益。30-50%が健全域。100%超は利益を超えた配当=持続性に懸念。低すぎる場合は内部留保の使途が問われる
最新値
12.30%
FY2026
10年平均
24.44%
最大
53.10%
最小
7.20%
9年CAGR
+6.13%
1.715.930.244.458.6平均 24.4%12.30%201720192021202320252026

チャート上をドラッグすると、その区間の変化率を表示します(ダブルクリックで解除)。

FY2026
12.30%
FY2025
15.50%
FY2024
17.20%
FY2023
16.50%
FY2022
12.60%
FY2021
46.50%
FY2020
24.50%
FY2019
39.00%
FY2018
53.10%
FY2017
7.20%

※出典:EDINET / J-Quants(有価証券報告書・決算短信) ※最終判断は必ずご自身でお願いします。