研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-03 |
- |
18 |
| 2024-03 |
- |
11 |
| 2023-03 |
- |
6 |
| 2022-03 |
- |
6 |
| 2021-03 |
- |
5 |
研究開発活動(本文)
FY2025|381 文字
6【研究開発活動】 多様化する市場ニーズに適合した競争力のある商品を企画、開発するため、絶え間無き努力を重ねております。当連結会計年度における研究開発費は817百万円であります。(1)電装品事業 トラック・バス用エンジン電装品に加え、環境改善に貢献する製品として商用車のハイブリッド及び電気自動車用の連続大出力・高効率なモータ等電動システム製品の開発を行っております。当事業に係る研究開発費は584百万円であります。(2)発電機事業 蓄積した技術・情報を基に、製品の原価低減、安定供給を行うための製品改良を進めております。当事業に係る研究開発費は24百万円であります。(3)冷蔵庫事業 車載用冷蔵庫・船舶用・特殊用途冷蔵庫応用品の充実と高機能化を図ると共に、省電力化等の環境負荷を低減する製品開発を進めております。当事業に係る研究開発費は208百万円であります。
FY2024|372 文字
6【研究開発活動】 多様化する市場ニーズに適合した競争力のある商品を企画、開発するため、絶え間無き努力を重ねております。当連結会計年度における研究開発費は825百万円であります。(1)電装品事業 トラック・バス用エンジン電装品に加え、環境改善に貢献する製品として商用車のハイブリッド及び電気自動車用の連続大出力・高効率なモータ等電動ユニット製品の開発を行っております。当事業に係る研究開発費は516百万円であります。(2)発電機事業 蓄積した技術・情報を基に、製品の環境負荷を低減する製品改良を進めております。当事業に係る研究開発費は61百万円であります。(3)冷蔵庫事業 車載用冷蔵庫・船舶用・特殊用途冷蔵庫応用品の充実と高機能化を図ると共に、環境対応(省電力、軽量化等)に取り組んでおります。当事業に係る研究開発費は247百万円であります。
FY2023|374 文字
6【研究開発活動】 多様化する市場ニーズに適合した競争力のある商品を企画、開発するため、絶え間無き努力を重ねております。当連結会計年度における研究開発費は1,079百万円であります。(1)電装品事業 トラック・バス用エンジン電装品に加え、環境改善に貢献する製品として商用車のハイブリッド及び電気自動車用の連続大出力・高効率なモータ等電動ユニット製品の開発を行っております。当事業に係る研究開発費は789百万円であります。(2)発電機事業 蓄積した技術・情報を基に、製品の環境負荷を低減する製品改良を進めております。当事業に係る研究開発費は84百万円であります。(3)冷蔵庫事業 車載用冷蔵庫・船舶用・特殊用途冷蔵庫応用品の充実と高機能化を図ると共に、環境対応(省電力、軽量化等)に取り組んでおります。当事業に係る研究開発費は204百万円であります。
FY2022|363 文字
5【研究開発活動】 多様化する市場ニーズに適合した競争力のある商品を企画、開発するため、絶え間無き努力を重ねております。当連結会計年度における研究開発費は872百万円であります。(1)電装品事業 トラック・バス用電装品に加え、環境改善に貢献する製品として商用車のハイブリッド及び電気自動車用の大出力・高効率なモータ等電動化製品の開発を行っております。当事業に係る研究開発費は589百万円であります。(2)発電機事業 蓄積した技術・情報を基に、製品の環境負荷を低減する製品改良を進めております。当事業に係る研究開発費は73百万円であります。(3)冷蔵庫事業 ボート・車載用冷蔵庫・特殊用途冷蔵庫応用品の充実と高機能化を図ると共に、環境対応(省電力、軽量化等)に取り組んでおります。当事業に係る研究開発費は208百万円であります。
FY2021|357 文字
5【研究開発活動】 多様化する市場ニーズに適合した競争力のある商品を企画、開発するため、絶え間無き努力を重ねております。当連結会計年度における研究開発費は752百万円であります。(1)電装品事業 中・大型ディーゼル車の新規規制に適合し、顧客のニーズに則した高信頼性の小型軽量高出力化電装品の開発を行っております。当事業に係る研究開発費は431百万円であります。(2)発電機事業 蓄積した技術・情報を基に小型軽量発電機ASSY及び市場ニーズの変化に即応した低コスト製品の開発を行っております。当事業に係る研究開発費は89百万円であります。(3)冷蔵庫事業 ボート・車載用冷蔵庫・特殊用途冷蔵庫応用品の充実を図ると共に、環境対応(省電力、軽量化等)に取り組んでおります。当事業に係る研究開発費は231百万円であります。
FY2020|357 文字
5【研究開発活動】 多様化する市場ニーズに適合した競争力のある商品を企画、開発するため、絶え間無き努力を重ねております。当連結会計年度における研究開発費は841百万円であります。(1)電装品事業 中・大型ディーゼル車の新規規制に適合し、顧客のニーズに則した高信頼性の小型軽量高出力化電装品の開発を行っております。当事業に係る研究開発費は506百万円であります。(2)発電機事業 蓄積した技術・情報を基に小型軽量発電機ASSY及び市場ニーズの変化に即応した低コスト製品の開発を行っております。当事業に係る研究開発費は92百万円であります。(3)冷蔵庫事業 ボート・車載用冷蔵庫・特殊用途冷蔵庫応用品の充実を図ると共に、環境対応(省電力、軽量化等)に取り組んでおります。当事業に係る研究開発費は242百万円であります。
FY2019|358 文字
5【研究開発活動】 多様化する市場ニーズに適合した競争力のある商品を企画、開発するため、絶え間無き努力を重ねております。当連結会計年度における研究開発費は899百万円であります。(1)電装品事業 中・大型ディーゼル車の新規規制に適合し、顧客のニーズに則した高信頼性の小型軽量高出力化電装品の開発を行っております。当事業に係る研究開発費は532百万円であります。(2)発電機事業 蓄積した技術・情報を基に小型軽量発電機ASSY及び市場ニーズの変化に即応した低コスト製品の開発を行っております。当事業に係る研究開発費は118百万円であります。(3)冷蔵庫事業 ボート・車載用冷蔵庫・特殊用途冷蔵庫応用品の充実を図ると共に、環境対応(省電力、軽量化等)に取り組んでおります。当事業に係る研究開発費は248百万円であります。
FY2018|362 文字
5【研究開発活動】 多様化する市場ニーズに適合した競争力のある商品を企画、開発するため、絶え間無き努力を重ねております。当連結会計年度における研究開発費は10億6百万円であります。(1)電装品事業 中・大型ディーゼル車の新規規制に適合し、顧客のニーズに則した高信頼性の小型軽量高出力化電装品の開発を行っております。当事業に係る研究開発費は5億29百万円であります。(2)発電機事業 蓄積した技術・情報を基に小型軽量発電機ASSY及び市場ニーズの変化に即応した低コスト製品の開発を行っております。当事業に係る研究開発費は2億14百万円であります。(3)冷蔵庫事業 ボート・車載用冷蔵庫・特殊用途冷蔵庫応用品の充実を図ると共に、環境対応(省電力、軽量化等)に取り組んでおります。当事業に係る研究開発費は2億62百万円であります。
FY2017|359 文字
6【研究開発活動】 多様化する市場ニーズに適合した競争力のある商品を企画、開発するため、絶え間無き努力を重ねております。当連結会計年度における研究開発費は8億3百万円であります。(1)電装品事業 中・大型ディーゼル車の新規規制に適合し、顧客のニーズに則した高信頼性の小型軽量高出力化電装品の開発を行っております。当事業に係る研究開発費は4億61百万円であります。(2)発電機事業 蓄積した技術・情報を基に小型軽量発電機ASSY及び市場ニーズの変化に即応した低コスト製品の開発を行っております。当事業に係る研究開発費は2億46百万円であります。(3)冷蔵庫事業 ボート・車載用冷蔵庫・特殊用途冷蔵庫応用品の充実を図ると共に、環境対応(省電力、軽量化等)に取り組んでおります。当事業に係る研究開発費は95百万円であります。
FY2016|361 文字
6【研究開発活動】 多様化する市場ニーズに適合した競争力のある商品を企画、開発するため、絶え間無き努力を重ねております。当連結会計年度における研究開発費は7億93百万円であります。(1)電装品事業 中・大型ディーゼル車の新規規制に適合し、顧客のニーズに則した高信頼性の小型軽量高出力化電装品の開発を行っております。当事業に係る研究開発費は4億29百万円であります。(2)発電機事業 蓄積した技術・情報を基に小型軽量発電機ASSY及び市場ニーズの変化に即応した低コスト製品の開発を行っております。当事業に係る研究開発費は2億5百万円であります。(3)冷蔵庫事業 ボート・車載用冷蔵庫・特殊用途冷蔵庫応用品の充実を図ると共に、環境対応(省電力、軽量化等)に取り組んでおります。当事業に係る研究開発費は1億58百万円であります。