セイコーエプソン(6724)の配当性向の推移

過去10年(FY2017〜FY2026)

配当÷純利益。30-50%が健全域。100%超は利益を超えた配当=持続性に懸念。低すぎる場合は内部留保の使途が問われる
最新値
130.30%
FY2026
10年平均
76.13%
最大
278.50%
最小
23.20%
9年CAGR
+12.85%
-7.471.7150.8230.0309.1平均 76.1%130.30%201720192021202320252026

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FY2026
130.30%
FY2025
43.90%
FY2024
46.60%
FY2023
32.60%
FY2022
23.20%
FY2021
69.40%
FY2020
278.50%
FY2019
40.70%
FY2018
52.20%
FY2017
43.90%

※出典:EDINET / J-Quants(有価証券報告書・決算短信) ※最終判断は必ずご自身でお願いします。