兼松エンジニアリング(6402)の配当性向の推移

過去10年(FY2017〜FY2026)

配当÷純利益。30-50%が健全域。100%超は利益を超えた配当=持続性に懸念。低すぎる場合は内部留保の使途が問われる
最新値
34.80%
FY2026
10年平均
36.00%
最大
48.90%
最小
30.70%
9年CAGR
+0.16%
28.534.239.845.451.1平均 36.0%34.80%201720192021202320252026

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FY2026
34.80%
FY2025
34.90%
FY2024
30.70%
FY2023
35.20%
FY2022
38.90%
FY2021
48.90%
FY2020
33.80%
FY2019
34.00%
FY2018
34.50%
FY2017
34.30%

※出典:EDINET / J-Quants(有価証券報告書・決算短信) ※最終判断は必ずご自身でお願いします。