栗田工業(6370)の配当性向の推移

過去10年(FY2017〜FY2026)

配当÷純利益。30-50%が健全域。100%超は利益を超えた配当=持続性に懸念。低すぎる場合は内部留保の使途が問われる
最新値
77.10%
FY2026
10年平均
43.20%
最大
77.10%
最小
32.30%
9年CAGR
+7.59%
26.940.854.768.682.5平均 43.2%77.10%201720192021202320252026

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FY2026
77.10%
FY2025
50.90%
FY2024
32.30%
FY2023
43.50%
FY2022
43.80%
FY2021
38.80%
FY2020
38.10%
FY2019
35.00%
FY2018
32.60%
FY2017
39.90%

※出典:EDINET / J-Quants(有価証券報告書・決算短信) ※最終判断は必ずご自身でお願いします。