ダイキン工業(6367)の配当性向の推移

過去10年(FY2017〜FY2026)

配当÷純利益。30-50%が健全域。100%超は利益を超えた配当=持続性に懸念。低すぎる場合は内部留保の使途が問われる
最新値
36.20%
FY2026
10年平均
28.36%
最大
36.50%
最小
21.70%
9年CAGR
+4.34%
19.924.529.133.738.3平均 28.4%36.20%201720192021202320252026

チャート上をドラッグすると、その区間の変化率を表示します(ダブルクリックで解除)。

FY2026
36.20%
FY2025
36.50%
FY2024
28.10%
FY2023
27.30%
FY2022
26.90%
FY2021
30.00%
FY2020
27.40%
FY2019
24.80%
FY2018
21.70%
FY2017
24.70%

※出典:EDINET / J-Quants(有価証券報告書・決算短信) ※最終判断は必ずご自身でお願いします。