キクカワエンタープライズ(6346)の配当性向の推移

過去9年(FY2017〜FY2026)

配当÷純利益。30-50%が健全域。100%超は利益を超えた配当=持続性に懸念。低すぎる場合は内部留保の使途が問われる
最新値
37.20%
FY2026
9年平均
30.37%
最大
45.90%
最小
14.70%
8年CAGR
+11.21%
11.020.630.340.049.6平均 30.4%37.20%20172020202220242026

チャート上をドラッグすると、その区間の変化率を表示します(ダブルクリックで解除)。

FY2026
37.20%
FY2025
29.30%
FY2024
31.20%
FY2023
40.30%
FY2022
45.90%
FY2021
35.50%
FY2020
23.30%
FY2018
14.70%
FY2017
15.90%

※出典:EDINET / J-Quants(有価証券報告書・決算短信) ※最終判断は必ずご自身でお願いします。