研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-03 |
- |
7 |
| 2024-03 |
- |
1 |
| 2023-03 |
- |
1 |
| 2022-03 |
- |
2 |
| 2021-03 |
- |
3 |
研究開発活動(本文)
FY2025|405 文字
6【研究開発活動】 当社は、農家のニーズに機敏に対応すべく、新しい視点と斬新な発想をもって農業の省力化・効率化を追求する製品の研究開発を進めております。 現在の研究開発は当社の開発本部において担当し、研究開発スタッフは33名にのぼり、総従業員の12.0%に当たります。これらの研究開発活動のうち、新製品及び新技術の開発に係る当事業年度の研究開発費の総額は120,442千円となっております。 また、当事業年度における農業機械事業の製品開発の主なものは、農業の省力化に寄与する複合作業機コンビラップマシーンや有機農業・カーボンニュートラルに貢献できる大型マニアスプレッダ、ライムケーキスプレッダ、そしてスマート農業対応の大型ブロードキャスタ、Mixソーワ等であります。 なお、当社の研究開発活動は農業機械事業でのみ行われており、研究開発スタッフ、研究開発費の総額、研究成果は全て農業機械事業に係るものであります。
FY2024|325 文字
6【研究開発活動】 当社は、農家のニーズに機敏に対応すべく、新しい視点と斬新な発想をもって農業の省力化・効率化を追求する製品の研究開発を進めております。 現在の研究開発は当社の開発部において担当し、研究開発スタッフは33名にのぼり、総従業員の11.8%に当たります。これらの研究開発活動のうち、新製品及び新技術の開発に係る当事業年度の研究開発費の総額は118,173千円となっております。 また、当事業年度における農業機械事業の製品開発の主なものは、スラリータンカスプレッダ、自走ロールベーラ等であります。 なお、当社の研究開発活動は農業機械事業でのみ行われており、研究開発スタッフ、研究開発費の総額、研究成果は全て農業機械事業に係るものであります。
FY2023|324 文字
6【研究開発活動】 当社は、農家のニーズに機敏に対応すべく、新しい視点と斬新な発想をもって農業の省力化・効率化を追求する製品の研究開発を進めております。 現在の研究開発は当社の開発部において担当し、研究開発スタッフは35名にのぼり、総従業員の12.5%に当たります。これらの研究開発活動のうち、新製品及び新技術の開発に係る当事業年度の研究開発費の総額は109,979千円となっております。 また、当事業年度における農業機械事業の製品開発の主なものは、パワープッシュマニア、ブランチシュレッダ等であります。 なお、当社の研究開発活動は農業機械事業でのみ行われており、研究開発スタッフ、研究開発費の総額、研究成果は全て農業機械事業に係るものであります。
FY2022|327 文字
5【研究開発活動】 当社は、農家のニーズに機敏に対応すべく、新しい視点と斬新な発想をもって農業の省力化・効率化を追求する製品の研究開発を進めております。 現在の研究開発は当社の開発部において担当し、研究開発スタッフは36名にのぼり、総従業員の13.3%に当たります。これらの研究開発活動のうち、新製品及び新技術の開発に係る当事業年度の研究開発費の総額は104,238千円となっております。 また、当事業年度における農業機械事業の製品開発の主なものは、ミックスソーワ、ツインレーキ、可変径ロールベーラであります。 なお、当社の研究開発活動は農業機械事業でのみ行われており、研究開発スタッフ、研究開発費の総額、研究成果は全て農業機械事業に係るものであります。
FY2021|334 文字
5【研究開発活動】 当社は、農家のニーズに機敏に対応すべく、新しい視点と斬新な発想をもって農業の省力化・効率化を追求する製品の研究開発を進めております。 現在の研究開発は当社の開発部において担当し、研究開発スタッフは34名にのぼり、総従業員の12.6%に当たります。これらの研究開発活動のうち、新製品及び新技術の開発に係る当事業年度の研究開発費の総額は97,960千円となっております。 また、当事業年度における農業機械事業の製品開発の主なものは、自走マニアスプレッダ、可変径ロールベーラ、プッシュオフトレーラ等であります。 なお、当社の研究開発活動は農業機械事業でのみ行われており、研究開発スタッフ、研究開発費の総額、研究成果は全て農業機械事業に係るものであります。
FY2020|327 文字
5【研究開発活動】 当社は、農家のニーズに機敏に対応すべく、新しい視点と斬新な発想をもって農業の省力化・効率化を追求する製品の研究開発を進めております。 現在の研究開発は当社の開発部及び経営企画室において推進されております。研究開発スタッフは34名にのぼり、これは総従業員の12.7%に当たっております。これらの研究開発活動のうち、新製品及び新技術の開発に係る当事業年度の研究開発費の総額は96,001千円となっております。 また、当事業年度における農業機械事業の研究成果としては、ミックスソーワ等であります。 なお、当社の研究開発活動は農業機械事業でのみ行われており、研究開発スタッフ、研究開発費の総額、研究成果は全て農業機械事業に係るものであります。
FY2019|336 文字
5【研究開発活動】 当社は、農家のニーズに機敏に対応すべく、新しい視点と斬新な発想をもって農業の省力化・効率化を追求する製品の研究開発を進めております。 現在の研究開発は当社の開発部及び経営企画室において推進されております。研究開発スタッフは30名にのぼり、これは総従業員の11.3%に当たっております。これらの研究開発活動のうち、新製品及び新技術の開発に係る当事業年度の研究開発費の総額は108,538千円となっております。 また、当事業年度における農業機械事業の研究成果としては、ツインレーキ・マニアスプレッダ等であります。 なお、当社の研究開発活動は農業機械事業でのみ行われており、研究開発スタッフ、研究開発費の総額、研究成果は全て農業機械事業に係るものであります。
FY2018|364 文字
5【研究開発活動】 当社は、農家のニーズに機敏に対応すべく、新しい視点と斬新な発想をもって農業の省力化・効率化を追求する製品の研究開発を進めております。 現在の研究開発は当社の開発本部及び経営企画室において推進されております。研究開発スタッフは26名にのぼり、これは総従業員の10.1%に当たっております。これらの研究開発活動のうち、新製品及び新技術の開発に係る当事業年度の研究開発費の総額は94,591千円となっております。 また、当事業年度における農業機械事業の研究成果としては、細断型ホールクロップ収穫機・コンビラップマシーン・オートラップマシーン・グランドエース等であります。 なお、当社の研究開発活動は農業機械事業でのみ行われており、研究開発スタッフ、研究開発費の総額、研究成果は全て農業機械事業に係るものであります。
FY2016|332 文字
6【研究開発活動】 当社は、農家のニーズに機敏に対応すべく、新しい視点と斬新な発想をもって農業の省力化・効率化を追求する製品の研究開発を進めております。 現在の研究開発は当社の開発本部及び経営企画室において推進されております。研究開発スタッフは25名にのぼり、これは総従業員の9.8%に当たっております。これらの研究開発活動のうち、新製品及び新技術の開発に係る当事業年度の研究開発費の総額は87,423千円となっております。 また、当事業年度における農業機械事業の研究成果としては、細断型シリーズ・eボート等であります。 なお、当社の研究開発活動は農業機械事業でのみ行われており、研究開発スタッフ、研究開発費の総額、研究成果は全て農業機械事業に係るものであります。