小松製作所(6301)の配当性向の推移

過去10年(FY2017〜FY2026)

配当÷純利益。30-50%が健全域。100%超は利益を超えた配当=持続性に懸念。低すぎる場合は内部留保の使途が問われる
最新値
45.90%
FY2026
10年平均
44.23%
最大
57.70%
最小
40.10%
9年CAGR
-0.54%
38.043.448.954.459.8平均 44.2%45.90%201720192021202320252026

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FY2026
45.90%
FY2025
40.10%
FY2024
40.10%
FY2023
40.30%
FY2022
40.30%
FY2021
48.90%
FY2020
57.70%
FY2019
40.50%
FY2018
40.30%
FY2017
48.20%

※出典:EDINET / J-Quants(有価証券報告書・決算短信) ※最終判断は必ずご自身でお願いします。