日本郵政(6178)の配当性向の推移

過去9年(FY2018〜FY2026)

配当÷純利益。30-50%が健全域。100%超は利益を超えた配当=持続性に懸念。低すぎる場合は内部留保の使途が問われる
最新値
38.70%
FY2026
9年平均
45.00%
最大
62.30%
最小
37.90%
8年CAGR
-3.27%
35.042.550.157.765.2平均 45.0%38.70%20182020202220242026

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FY2026
38.70%
FY2025
41.90%
FY2024
62.30%
FY2023
41.40%
FY2022
37.90%
FY2021
48.30%
FY2020
41.80%
FY2019
42.20%
FY2018
50.50%

※出典:EDINET / J-Quants(有価証券報告書・決算短信) ※最終判断は必ずご自身でお願いします。