アクアライン(6173)の配当性向の推移

過去3年(FY2017〜FY2019)

配当÷純利益。30-50%が健全域。100%超は利益を超えた配当=持続性に懸念。低すぎる場合は内部留保の使途が問われる
最新値
58.90%
FY2019
3年平均
29.20%
最大
58.90%
最小
13.10%
2年CAGR
+112.04%
7.621.836.050.264.4平均 29.2%58.90%201720182019

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FY2019
58.90%
FY2018
15.60%
FY2017
13.10%

※出典:EDINET / J-Quants(有価証券報告書・決算短信) ※最終判断は必ずご自身でお願いします。