小田原エンジニアリング(6149)の配当性向の推移

過去10年(FY2016〜FY2025)

配当÷純利益。30-50%が健全域。100%超は利益を超えた配当=持続性に懸念。低すぎる場合は内部留保の使途が問われる
最新値
17.30%
FY2025
10年平均
19.99%
最大
32.90%
最小
8.10%
9年CAGR
-2.59%
5.112.820.528.235.9平均 20.0%17.30%201620182020202220242025

チャート上をドラッグすると、その区間の変化率を表示します(ダブルクリックで解除)。

FY2025
17.30%
FY2024
32.90%
FY2023
18.60%
FY2022
17.70%
FY2021
19.00%
FY2020
26.10%
FY2019
17.40%
FY2018
20.90%
FY2017
8.10%
FY2016
21.90%

※出典:EDINET / J-Quants(有価証券報告書・決算短信) ※最終判断は必ずご自身でお願いします。