研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-12 |
- |
0 |
| 2024-12 |
- |
1 |
| 2023-12 |
- |
1 |
| 2022-12 |
- |
0 |
研究開発活動(本文)
FY2025|539 文字
6【研究開発活動】 当社グループは、「先進技術で、社会の未来を創造する」ことをミッションとし、通信技術とAI技術をコアとしてゲーム産業で培った最新技術をあらゆる産業に展開するため、研究開発活動を行っております。 研究開発の主体は、XR事業本部、AX事業部、AI推進室、技術開発室、および子会社となります。主たる研究開発活動には、既存アプリケーションソフトウエアのバージョンアップと新たな技術・サービスを提供するための研究開発活動があります。当連結会計年度におきましては、次なる成長の核となる「XR×AI」基盤の開発に注力し、独自開発のAIエージェント基盤「monoAI Agent」を構築いたしました。また、企業のデジタルツイン活用を支える空間記述の標準化(コモングラウンド)や、低遅延・高応答な次世代音声対話エンジンの開発、Apple Vision Proをはじめとする最新デバイスへの対応、3D Gaussian Splattingを用いた高精度エリア自動生成の検証などを推進してまいりました。当連結会計年度における研究開発費の総額は、123,302千円であります。 なお、当社グループはXR事業の単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載を行っておりません。
FY2024|340 文字
6【研究開発活動】 当社グループは、「先進技術で、社会の未来を創造する」ことをミッションとし、通信技術とAI技術をコアとしてゲーム産業で培った最新技術をあらゆる産業に展開するため、研究開発活動を行っております。 研究開発の主体は、XR事業本部、技術開発室、および子会社となります。主たる研究開発活動には、既存アプリケーションソフトウエアのバージョンアップと新たな技術・サービスを提供するための研究開発活動があります。具体的には、サーバ品質向上に関する研究開発や、マルチデバイス対応を行ってまいりました。当連結会計年度における研究開発費の総額は、44,160千円であります。 なお、当社グループはXR事業の単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載を行っておりません。
FY2023|340 文字
6【研究開発活動】 当社グループは、「先進技術で、社会の未来を創造する」ことをミッションとし、通信技術とAI技術をコアとしてゲーム産業で培った最新技術をあらゆる産業に展開するため、研究開発活動を行っております。 研究開発の主体は、XR事業本部、技術開発室、および子会社となります。主たる研究開発活動には、既存アプリケーションソフトウエアのバージョンアップと新たな技術・サービスを提供するための研究開発活動があります。具体的には、サーバ品質向上に関する研究開発や、マルチデバイス対応を行ってまいりました。当連結会計年度における研究開発費の総額は、70,988千円であります。 なお、当社グループはXR事業の単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載を行っておりません。
FY2022|352 文字
5【研究開発活動】 当社グループは、「先進技術で、エンタメと社会の未来を創造する」ことをミッションとし、通信技術とAI技術をコアとしてゲーム産業で培った最新技術をあらゆる産業に展開するため、研究開発活動を行っております。 研究開発の主体は、XR CLOUD事業本部、技術開発室、および子会社となります。主たる研究開発活動には、既存アプリケーションソフトウエアのバージョンアップと新たな技術・サービスを提供するための研究開発活動があります。具体的には、サーバ品質向上に関する研究開発や、マルチデバイス対応を行ってまいりました。当連結会計年度における研究開発費の総額は、105,456千円であります。 なお、当社グループはXR事業の単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載を行っておりません。