研究開発活動(本文)
FY2025|436 文字
6 【研究開発活動】当連結会計年度における研究開発活動は、ライニング用ゴムの改良、工業用関連の環境・安全に配慮したゴム製品のゴム開発を進めてまいりました。当連結会計年度における研究開発費の総額は26,502千円であります。以下、事業のセグメントごとの活動内容は次のとおりです。(ゴム事業)当事業におきましては、ゴムライニングの現地施工用ゴムの改良、工業用ゴム製品のゴム配合の改良に注力してまいりました。当事業に係わる研究開発費は19,012千円であります。(スポーツ事業)当事業におきましては、ソフトテニスボールの改良等を進めてまいりました。当事業に係わる研究開発費は4,682千円であります。 (食品事業)当事業におきましては、付加価値を高めた健康志向の製品の開発、他社との提携製品の開発、季節製品の開発、既存製品のマイナーチェンジに注力してまいりました。当事業に係る研究開発費は2,807千円であります。以上、今後も各事業周辺分野の新製品開発に鋭意努力してまいります。
FY2024|436 文字
6 【研究開発活動】当連結会計年度における研究開発活動は、ライニング用ゴムの改良、工業用関連の環境・安全に配慮したゴム製品のゴム開発を進めてまいりました。当連結会計年度における研究開発費の総額は26,109千円であります。以下、事業のセグメントごとの活動内容は次のとおりです。(ゴム事業)当事業におきましては、ゴムライニングの現地施工用ゴムの改良、工業用ゴム製品のゴム配合の改良に注力してまいりました。当事業に係わる研究開発費は19,338千円であります。(スポーツ事業)当事業におきましては、ソフトテニスボールの改良等を進めてまいりました。当事業に係わる研究開発費は4,424千円であります。 (食品事業)当事業におきましては、付加価値を高めた健康志向の製品の開発、他社との提携製品の開発、季節製品の開発、既存製品のマイナーチェンジに注力してまいりました。当事業に係る研究開発費は2,346千円であります。以上、今後も各事業周辺分野の新製品開発に鋭意努力してまいります。
FY2023|436 文字
6 【研究開発活動】当連結会計年度における研究開発活動は、ライニング用ゴムの改良、工業用関連の環境・安全に配慮したゴム製品のゴム開発を進めてまいりました。当連結会計年度における研究開発費の総額は28,386千円であります。以下、事業のセグメントごとの活動内容は次のとおりです。(ゴム事業)当事業におきましては、ゴムライニングの現地施工用ゴムの改良、工業用ゴム製品のゴム配合の改良に注力してまいりました。当事業に係わる研究開発費は21,037千円であります。(スポーツ事業)当事業におきましては、ソフトテニスボールの改良等を進めてまいりました。当事業に係わる研究開発費は4,525千円であります。 (食品事業)当事業におきましては、付加価値を高めた健康志向の製品の開発、他社との提携製品の開発、季節製品の開発、既存製品のマイナーチェンジに注力してまいりました。当事業に係る研究開発費は2,823千円であります。以上、今後も各事業周辺分野の新製品開発に鋭意努力してまいります。
FY2022|457 文字
5 【研究開発活動】当連結会計年度における研究開発活動は、ライニング用ゴムの改良、環境・安全に配慮したゴム製品、インフラ関連のゴム開発を進めてまいりました。当連結会計年度における研究開発費の総額は26,425千円であります。以下、事業のセグメントごとの活動内容は次のとおりです。(ゴム事業)当事業におきましては、ゴムライニングの自然加硫ゴム、現地施工用ゴムの改良、食品衛生(FDA)に適合するライニングゴム配合の開発、改良に注力してまいりました。事業に係わる研究開発費は19,069千円であります。(スポーツ事業)当事業におきましては、ソフトテニスボールの改良等を進めてまいりました。当事業に係わる研究開発費は4,118千円であります。 (食品事業)当事業におきましては、付加価値を高めた健康志向の製品の開発、他社との提携製品の開発、季節製品の開発、既存製品のマイナーチェンジに注力してまいりました。当事業に係る研究開発費は3,237千円であります。以上、今後も各事業周辺分野の新製品開発に鋭意努力してまいります。
FY2021|457 文字
5 【研究開発活動】当連結会計年度における研究開発活動は、ライニング用ゴムの改良、環境・安全に配慮したゴム製品、インフラ関連のゴム開発を進めてまいりました。当連結会計年度における研究開発費の総額は28,021千円であります。以下、事業のセグメントごとの活動内容は次のとおりです。(ゴム事業)当事業におきましては、ゴムライニングの自然加硫ゴム、現地施工用ゴムの改良、食品衛生(FDA)に適合するライニングゴム配合の開発、改良に注力してまいりました。事業に係わる研究開発費は22,025千円であります。(スポーツ事業)当事業におきましては、ソフトテニスボールの改良等を進めてまいりました。当事業に係わる研究開発費は3,734千円であります。 (食品事業)当事業におきましては、付加価値を高めた健康志向の製品の開発、他社との提携製品の開発、季節製品の開発、既存製品のマイナーチェンジに注力してまいりました。当事業に係る研究開発費は2,260千円であります。以上、今後も各事業周辺分野の新製品開発に鋭意努力してまいります。
FY2020|482 文字
5 【研究開発活動】当連結会計年度における研究開発活動は、ライニング用ゴムの改良、環境・安全に配慮したゴム製品、インフラ関連のゴム開発を進めてまいりました。当連結会計年度における研究開発費の総額は32,689千円であります。以下、事業のセグメントごとの活動内容は次のとおりです。(ゴム事業)当事業におきましては、ゴムライニングの自然加硫ゴム、現地施工用ゴムの改良、食品衛生(FDA)に適合するライニングゴム配合の開発、環境・安全に配慮したゴム製品としてマットヒーターの改良に注力してまいりました。事業に係わる研究開発費は25,140千円であります。(スポーツ事業)当事業におきましては、ソフトテニスボールの改良等を進めてまいりました。当事業に係わる研究開発費は5,075千円であります。 (食品事業)当事業におきましては、付加価値を高めた健康志向の製品の開発、他社との提携製品の開発、季節製品の開発、既存製品のマイナーチェンジに注力してまいりました。当事業に係る研究開発費は2,473千円であります。以上、今後も各事業周辺分野の新製品開発に鋭意努力してまいります。
FY2019|482 文字
5 【研究開発活動】当連結会計年度における研究開発活動は、ライニング用ゴムの改良、環境・安全に配慮したゴム製品、インフラ関連のゴム開発を進めてまいりました。当連結会計年度における研究開発費の総額は30,371千円であります。以下、事業のセグメントごとの活動内容は次のとおりです。(ゴム事業)当事業におきましては、ゴムライニングの自然加硫ゴム、現地施工用ゴムの改良、食品衛生(FDA)に適合するライニングゴム配合の開発、環境・安全に配慮したゴム製品としてマットヒーターの改良に注力してまいりました。事業に係わる研究開発費は23,379千円であります。(スポーツ事業)当事業におきましては、ソフトテニスボールの改良等を進めてまいりました。当事業に係わる研究開発費は5,219千円であります。 (食品事業)当事業におきましては、付加価値を高めた健康志向の製品の開発、他社との提携製品の開発、季節製品の開発、既存製品のマイナーチェンジに注力してまいりました。当事業に係る研究開発費は1,772千円であります。以上、今後も各事業周辺分野の新製品開発に鋭意努力してまいります。
FY2018|392 文字
5 【研究開発活動】当連結会計年度における研究開発活動は、ライニング用ゴムの改良、環境・安全に配慮したゴム製品、インフラ関連のゴム開発を進めてまいりました。当連結会計年度における研究開発費の総額は33,049千円であります。以下、事業のセグメントごとの活動内容は次のとおりです。(ゴム事業)当事業におきましては、ゴムライニングの自然加硫ゴム、現地施工用ゴムの改良、CR材質ゴムの改良を進めてまいりました。また、環境・安全に配慮したゴム製品としてマットヒーターの開発及びインフラ整備に関連するゴム開発に注力してまいりました。事業に係わる研究開発費は26,394千円であります。(スポーツ事業)当事業におきましては、ソフトテニスボールの改良等を進めてまいりました。当事業に係わる研究開発費は6,655千円であります。 以上、今後もゴム及びゴム周辺分野の新製品開発に鋭意努力してまいります。
FY2017|391 文字
6 【研究開発活動】当連結会計年度における研究開発活動は、ライニング用ゴムの改良、環境・安全に配慮したゴム製品、ゴムパッキンの開発、改良を進めてまいりました。当連結会計年度における研究開発費の総額は35,418千円であります。以下、事業のセグメントごとの活動内容は次のとおりです。(ゴム事業)当事業におきましては、ゴムライニングの自然加硫ゴム、現地施工用ゴムの改良、環境・安全に配慮したゴム製品として、マットヒーターの開発を進めてまいりました。食品医療用品関係では、パッキン用Oリングのゴム開発に注力してまいりました。当事業に係わる研究開発費は27,991千円であります。(スポーツ事業)当事業におきましては、ソフトテニスボールの改良等を進めてまいりました。当事業に係わる研究開発費は7,426千円であります。 以上、今後もゴム及びゴム周辺分野の新製品開発に鋭意努力してまいります。
FY2016|383 文字
6 【研究開発活動】当連結会計年度における研究開発活動は、環境・安全に配慮したゴム製品、医療器具用ゴム製品の開発を進めてまいりました。当連結会計年度における研究開発費の総額は45,587千円であります。以下、事業のセグメントごとの活動内容は次のとおりです。(ゴム事業)当事業におきましては、環境・安全に配慮したゴム製品として、スノーシューズ用靴底、耐油性能を兼ね備えた疲労軽減マット、マットヒーターの開発を進めてまいりました。食品医療用品関係では、ゴム栓、注射筒ガスケットの改良に注力してまいりました。当事業に係わる研究開発費は36,654千円であります。(スポーツ事業)当事業におきましては、ソフトテニスボールの改良等を進めてまいりました。当事業に係わる研究開発費は8,933千円であります。 以上、今後もゴム及びゴム周辺分野の新製品開発に鋭意努力してまいります。