ENEOSホールディングス(5020)の配当性向の推移

過去9年(FY2017〜FY2026)

配当÷純利益。30-50%が健全域。100%超は利益を超えた配当=持続性に懸念。低すぎる場合は内部留保の使途が問われる
最新値
35.40%
FY2026
9年平均
31.08%
最大
62.00%
最小
13.20%
8年CAGR
+3.69%
7.322.537.652.767.9平均 31.1%35.40%20172019202220242026

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FY2026
35.40%
FY2025
32.50%
FY2024
23.00%
FY2023
47.20%
FY2022
13.20%
FY2021
62.00%
FY2019
22.00%
FY2018
17.90%
FY2017
26.50%

※出典:EDINET / J-Quants(有価証券報告書・決算短信) ※最終判断は必ずご自身でお願いします。