ビーピー・カストロール(5015)の配当性向の推移

過去10年(FY2016〜FY2025)

配当÷純利益。30-50%が健全域。100%超は利益を超えた配当=持続性に懸念。低すぎる場合は内部留保の使途が問われる
最新値
100.50%
FY2025
10年平均
110.69%
最大
184.50%
最小
100.30%
9年CAGR
+0.02%
90.2116.3142.4168.5194.6平均 110.7%100.50%201620182020202220242025

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FY2025
100.50%
FY2024
103.40%
FY2023
105.80%
FY2022
184.50%
FY2021
102.30%
FY2020
101.70%
FY2019
101.40%
FY2018
104.40%
FY2017
102.60%
FY2016
100.30%

※出典:EDINET / J-Quants(有価証券報告書・決算短信) ※最終判断は必ずご自身でお願いします。