ケミプロ化成(4960)の配当性向の推移

過去10年(FY2017〜FY2026)

配当÷純利益。30-50%が健全域。100%超は利益を超えた配当=持続性に懸念。低すぎる場合は内部留保の使途が問われる
最新値
27.30%
FY2026
10年平均
42.16%
最大
78.00%
最小
27.20%
9年CAGR
+0.04%
21.136.952.668.384.1平均 42.2%27.30%201720192021202320252026

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FY2026
27.30%
FY2025
43.90%
FY2024
38.30%
FY2023
45.40%
FY2022
36.50%
FY2021
31.90%
FY2020
63.20%
FY2019
78.00%
FY2018
29.90%
FY2017
27.20%

※出典:EDINET / J-Quants(有価証券報告書・決算短信) ※最終判断は必ずご自身でお願いします。