電通総研(4812)の配当性向の推移

過去10年(FY2016〜FY2025)

配当÷純利益。30-50%が健全域。100%超は利益を超えた配当=持続性に懸念。低すぎる場合は内部留保の使途が問われる
最新値
47.70%
FY2025
10年平均
41.41%
最大
47.70%
最小
35.60%
9年CAGR
+3.30%
34.137.941.745.449.2平均 41.4%47.70%201620182020202220242025

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FY2025
47.70%
FY2024
46.50%
FY2023
44.40%
FY2022
40.30%
FY2021
40.80%
FY2020
40.70%
FY2019
40.30%
FY2018
39.60%
FY2017
38.20%
FY2016
35.60%

※出典:EDINET / J-Quants(有価証券報告書・決算短信) ※最終判断は必ずご自身でお願いします。