城南進学研究社(4720)の配当性向の推移

過去4年(FY2017〜FY2020)

配当÷純利益。30-50%が健全域。100%超は利益を超えた配当=持続性に懸念。低すぎる場合は内部留保の使途が問われる
最新値
26.90%
FY2020
4年平均
31.37%
最大
56.90%
最小
-0.10%
3年CAGR
-13.66%
-6.910.728.446.163.7平均 31.4%26.90%2017201820192020

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FY2020
26.90%
FY2019
-0.10%
FY2018
56.90%
FY2017
41.80%

※出典:EDINET / J-Quants(有価証券報告書・決算短信) ※最終判断は必ずご自身でお願いします。