第一三共(4568)の配当性向の推移

過去9年(FY2017〜FY2026)

配当÷純利益。30-50%が健全域。100%超は利益を超えた配当=持続性に懸念。低すぎる場合は内部留保の使途が問われる
最新値
51.60%
FY2026
9年平均
57.34%
最大
87.90%
最小
35.10%
8年CAGR
-6.44%
28.845.161.577.994.2平均 57.3%51.60%20172019202220242026

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FY2026
51.60%
FY2025
38.50%
FY2024
47.80%
FY2023
52.70%
FY2022
77.30%
FY2020
35.10%
FY2019
48.50%
FY2018
76.70%
FY2017
87.90%

※出典:EDINET / J-Quants(有価証券報告書・決算短信) ※最終判断は必ずご自身でお願いします。